昨日32歳の彼女と酒をしこたま飲んで彼女の自宅に帰ったら、すぐに彼女は
部屋で酔いつぶれてしまいSEXすらできませんでした。
私も酔っていたので、仕方なくタクシーで帰ろうとしたら、未亡人で55歳の
母親が心配そうに出てきて「泊まっていきなさい」と言います。
私も酔い潰れそうになり台所でゴロンと横になると、母親が「そこは痛いから
こっちにおいで」と隣りの部屋にある母親のベッドまで担がれてしまいまし
た。
母親はやはり躊躇があったのか、コタツから動きません。
私はこの時、誰でもいいからSEXの相手をして欲しかったので、ベッドでズ
ボンを脱ぎ出し、酔ったふりしてチンポをいじり出しました。
もう完全に勃起状態のチンポを母親は見ていたのでしょう。
「ほら、布団かけないと風邪引いちゃうわよ」と布団をわざわざかけに近づい
たので、彼女と間違えているふりをして彼女の名前を呼びながら抱きつきまし
た。
すると母親は「○○はもう寝ちゃったよ」「間違えちゃってるの?」と聞き返
してきましたが、私が彼女と間違えたふりをて無理矢理オッパイを揉みだすと
、急に喘ぎ声を出し始めてきました。
すると母親から私の手を引っ張って母親のアソコにもっていき、私の手でオナ
ニーを始めてしまい、私が指を突っ込むと「あん あん」と悩ましい声を立て
始めます。
私は寝たまま母親の頭を下半身にぐいぐい押し込むと、やはりずっとしていな
かった欲求からかチンポをいとおしそうにしゃぶり始めるのです。
そしてさんざんしゃぶらせた後、母親に騎乗位にさせてズボズボ出し入れさ
せ、フィニッシュ寸前に「布団が汚れちゃうから」といって口内発射。
しかもゴクゴクと音を立てながら飲み干していきました。
朝、ベッドで起きると彼女はすでに起きていて
「何でお母さんのベッドで寝てるの?」と不審そうに母親に聞いていました
が、母親は「何だか酔ってここで寝ちゃったの。私はコタツで寝てた」と言い
訳をしていました。
彼女も具合はいいんですが、母親のもかなりよくて、これから酔ったら毎回同
じ事をしてしまいそうです。
ばれたら彼女に何されるか・・・。
でも母親のあの超巨乳は私のモロ趣味なので当分関係が続きそうです。