近所に凄い婆さんが居ます。
生活保護を貰い、パチンコとパークゴルフに明け暮れている70歳の○○さ
んです。
見た目は60過ぎにしか見えません、ちょっと太目で巨乳・デカ尻です。
何が凄いかと云うと、すべてを人に頼りあてにして生きていて、お礼は全て
身体で返しています。
地方の町ですので交通機関が少なく、車が無ければ何も出来ません。役場に
行くのも買い物に行くのも重たいものを運ぶのも人に頼ります。
家の祖母の友達でしたので、僕も頼まれて車に乗せましたが、その時は何も
無く普通でした。
前々から隣町のヨーカ堂に行きたいと言ってましたので、僕が買い物に行く
ついでに声を掛けようと婆さんの家に寄ったところ、チャイムを何度押して
も出て来ないので、ひざを突いて居間のドアを少し空けると、下半身裸の男
女がオメコの真っ最中です、よく見ると婆さんです、ビックリしました。
(チャイムは壊れていたそうです)
後で祖母にその事を話すと、○○子さんはいろんな事を頼んだり、小銭を借
りたりする男が何人も居るそうで、以前は何回も同棲していたが、男が逃げ
出したそうです。(僕は実家を10年以上離れていました)
翌日婆さんが祖母を訪ねて来ましたが、祖母は留守でしたので僕と玄関で立
ち話になりましたので、昨日見た事を話しました。
婆さんは平気な顔で「電気が点かなくなったので直してもらったから」と当
りまえの様に話しました。
それ以後気になり、婆さんの家を注意して見ていると、何人かの男が出入り
しています。
男が帰った直後を狙って訪ねると、婆さんは汗ばんだ身体に婆シャツ姿で出
てきて硬いままの乳首が見えたり、オメコの激しさで動けずに半裸で寝てい
たりしていて、婆さんと思っていても妙にエロっぽく思えてしまい楽しみに
なりました。(股間が熱くなりました)
そんなある日の事、婆さんに米を買いに行くのをつき合わされて、台所まで
運び居間でお茶を出されました。
話している内に婆さんが隣に座り、もたれ掛かる様にして「クマちゃんにお
礼しなくちゃネ」と鼻に掛かった声で言ってきました。
僕はそんな気は無かったのですが、妙にドキドキしてきて股間が熱くなって
きて、婆さんがチンポを掴んできた時にはびんびんになっていました。
どこで覚えたのか器用にズボンの前を開け、チンポを引き出すと口に咥えて
ゆっくりと尺八を始めました、思わず婆さんのオッパイをまさぐり、服の中
へ手を入れて乳首を触り、マンコにも手を出していました。
婆さんを横にして露わになった乳房をしゃぶり、ゴムパンのズボンを引下げ
てマンコを見ました、白髪が多く薄い陰毛です、ビラビラの色は案外綺麗で
指を添えると半開きになり、中は濡れているのか光っています。
指を入れるとすんなり中ほどまで入り、動かすにつれて段々マン汁が多くな
ってきます。祖母と近い歳なのにマン汁が溢れてきて驚きました、女はオメ
コをしている限り現役なんですね。
我慢できなくなって、婆さんの足を開き、チンポをゆっくりと入れて行きま
した、根元まですっぽりと入り大きなストロークで動かしましたがゆるゆる
です、肛門に指を突っ込んでも締らず、肛門にチンポを入れようとしました
がイボ痔が何個か有り痛がるので出来ません。
結局30分位激しく突きたて、射精しました。
婆さんは演技なのか本当なのか、逝きまくりぐったりしていました。
いつの間にか僕も、婆さんの「つごうの良い男」の一人になっていました。
でも、オメコをしたくなると直に出来るのでこちらも助かります。
近所で噂になるとまずいので、祖母の居ないときや、昼寝をしている時に呼
び家出していますし、婆さんと他の男がオメコしているのを覗かせてくれる
ので結構楽しんでいます。