美枝さんに悪電をしたのは何度もあるけど、パート勤務の前の彼女へ悪電をしたのは昨日の朝が初めてだった♪プルル‥‥ プルル‥‥『ハイ、菊●です‥‥ もしも~し。』奥さん、俺ですよ俺。今、何してるの?パンティストッキングを両手で広げて片足ずつ履いた後、腰まで上げて洋服に着替えているのかな?俺はね、貴女のパンストを履いている姿を想像しながら、頂いたチェック柄のスカートを着ながら勃起したチ●ポにピンク色のスリップを巻き付けて、朝からシコシコしてるんですよ♪奥さんが着ていた下着や衣類を大切に使ってますよ♪♪奥さんの胸ってCカップなんだよね。その胸を両手で揉んでみたいよ。奥さんの陰毛の香りとマ●コの香りを確かめた後、マ●コの隅々まで舐めまわしたいよ。おぉぉ気持ちいい。スリップの滑り具合が最高にいい。おぉぉいい。今、貴女のスリップを若いスペルマで汚しあげるよ。あっあ、イクよイク。イクよ奥さん。あっイク!!おぅおぅおぅおぉぉ‥‥‥『 ‥‥‥‥‥ いや!やめて~~!!カチャ。プープープー 』やめて~!!と言いながら、俺が射精する寸前の言葉や声を黙って受話器で聞いている美枝さんじゃん。射精した後で、彼女が勤め先のコンビニへ向かう時間を見計らい、途中で待ち伏せして後を追い、制服に着替えた彼女が店内に姿を現した後で俺も店内へ入り様子を見ると、笑顔で『いらっしゃいませ~~♪』店の制服の中に茶系のニットとベージュ色のボトムを着て働いている服の中に隠されている彼女の身体の3サイズを知っているのは本人と雑誌を立ち読みしている俺だけにちがいない♪♪♪以前、スーパーで買い物をしている彼女の姿を隠し撮りした映像と彼女が着ていたナイロン素材の純白のショーツ、ベージュ色のブラスリップを店内のトイレへ持ち込み、シコシコシコシコ‥‥‥ 彼女の働いている時間に店の店内トイレの中で何度も下着射精をしているけど、部屋や彼女の自宅のベランダで射精するより気持がちいいので止められない。トイレを出て店の中を歩くと美枝さん本人が近くに居るし擦れ違う時など彼女の香りさえ嗅ぐ事もできる。店内で乱れた商品を整えている彼女の近くに近寄り『美枝さん、今日はどんなショーツを着ているの?クロッチはネバネバと汚れているのかい♪♪♪午後には香ばしい香りと粘液でクロッチは汚れているんだよね。笑顔で働いているけど俺は知ってるよ。黄色の立ての染み跡をね。いい尻をしてるよね美枝さん ニヒヒ‥‥ 』