俺は今、臨時の清掃員をしている。理由は様々あるが、関係がないので、割愛します。
15人居る作業員の内、俺と70近いおっちゃんを除き、みな、50過ぎのおばちゃんばかりで、超熟好きの俺にとっては天国のような職場です。
大体、2、3人のチームに分かれ、指定された現場のビルなどに行き作業を行う。
同僚のおばちゃんの中に、真理子という53になるおばちゃんがいる。
真理子は美人ではないが、愛嬌のある顔をしている。スタイルは全体的に肉付きが良く、特に、胸と尻はムッチリとしている。
真理子は色々と噂があり曰く、男とトイレの個室から出て来た。階段の踊り場で男と抱き合っていた。トイレの中で男の股間に顔を埋めていた。などの噂があった。
俺は、その噂を聞いて以来、真理子に対し邪な感情を持っていた。
だが、真理子と二人きりで作業をする機会がなかなか、なかった。
しかし、先日、真理子と二人きりで作業する機会に恵まれた。
ある小さな雑居ビルの便所掃除で、真理子と俺の二人で行う事になった。真理子が女用、俺が男用の掃除を受けもった。
この雑居ビルは事務所関係しかなく、夜になると誰もいなくなり、たまに、守衛が来るくらいで本当に二人きりになる。
作業を始め、しばらくして、俺の受け持ちが終わり、真理子の手伝いに行った。
真理子は『悪いわねぇ』といい、にっこりと笑った。
俺は真理子とくだらない話をしながら作業をしていた。
作業も終わりに近付いた頃、俺は「真理子さんって、色々と噂がありますよね」と切り出した。
真理子は一瞬ビクッとして『へ、へぇ~ど、どんなのかしら?』と強張った顔でこたえた。
俺は真理子に近付き「真理子さんはいやらしい女だってくだらない噂ですよ」と笑いながら答えた。
真理子は少し悲しげな顔をして『そおなんだ』といって俯き『で、あなたは私をどうしたいの?』と顔を挙げた。
俺は、ズボンに手を掛け「俺も気持ち良くさしてくださいよ。」と答えた。
真理子は泣き笑いの表情を浮かべ『じゃあ、チンチンをだして』といいながら俺の前にしゃがみ込み、俺のペニスをしゃぶり始めた。
俺は、真理子のフェラテクにたまらずに直ぐ口の中に吐き出した。
真理子は口を拭いながら『これで、満足した。』と言った。
「いや、まだまだです。」と答えながら真理子の服に手を掛けた。
『いや、やめて。』と涙ぐみながら答えたが、俺は構わずに真理子の服を脱がした。
真理子はガタガタと震えながら『嫌よ嫌よ…』と答えていた。
俺は、真理子の全身をなめ回し、真理子に壁に手を付くように言った。
真理子は一瞬の躊躇したが、素直にしたがった。俺は、真理子のマ◯コにペニスをあてがい一気に貫いた。
『あっぐぅぅ~うっうっうぅぅ~』と真理子は唸っていた。
真理子の膣は俺が思っていたよりキツくなかなかの締まりだった。
最初は唸ってばかりだった真理子はだんだんと『あっあっぁぁっ~いっいぃいぃぃ~あっあっぁぁっうぃうぅっく』と喘ぎ始めた。
俺は辛抱出来なくなり、ラストスパートをかけ、腰を早く動かし「いくよ、真理子の中でだすよ」といい、「あぁ~真理子の真理子の…ババァの腐れマ〇コにだす~」と言いながら放出した。
真理子は『いっっいぃぃっっあぁぁっあぁいっあうぅぅ~いっっいっぢゃゃぅう~いっぢゃうぅ~いぐいぐいぐいぃぅぃぃぐぅぅぅいっっ~っっぐぅぅぅ~~ぅっぅ~』と全身を痙攣させながら絶叫した。
真理子から離れた時、真理子の黒ずんだマ〇コから白い精子が流れ出してきた。