46才の主婦ですが、この前初めて痴漢に遭いました。
お尻を触られ、後ろを見ると以外に若い子でした(20代くらい)びっくりした
のと、恥ずかしいので声も出せず、手を払ったりしてたんですが・・・。
スカートを履いていたので、パンツの中に手が入ってきました。
徐々に私の恥ずかしい部分に指が迫ってきます。もう何年も体を触られる事
がなかったせいか、もう濡れていました。そしてついに痴漢の指がアソコ
に・・・。「おばさん、濡れてるよ」と痴漢が囁き、指を動かし始めまし
た。私は恥ずかしいことに感じてしまいました。声を一生懸命殺し、我慢し
ていましたが、気づかない内に腰をいやらしく動かしていました。
それに気づいた痴漢が耳元で「おばさん、気持ちいいの?俺もう我慢できな
いよ。次の駅で降りようよ」と囁きました。私は断る事ができませんでし
た。駅に着き、痴漢に手を引かれトイレに行き、「おばさん見て!こんなに
なっちゃったよ」といいながら、ギンギンになって我慢汁が溢れたチンポを
見せられました。私はそれを見た瞬間、チンポにしゃぶりつきました。
久しぶりのチンポの味に興奮しながら、一心不乱にしゃぶりました。
「おばさん出ちゃうよ!出していい?」と言われ、声にならない声でうなづ
き、一層激しく動かすと「出る!」と言ったと思ったら、チンポが脈打ち大
量の精子が口の中に出されました。初めての経験でしたが、口の中に出され
た事に興奮し、すべて飲み干しました。
そして壁に手をつかされ、後ろからギンギンのチンポを入れられました。
私は必死で我慢しましたが、いやらしい声が漏れていました。
激しく突かれる度に声が漏れます。そして痴漢の腰が激しさを増し「おばさ
んイクよ!」と言われたので、私は「中には出さないで!」と頼みました。
「じゃあ顔にかけてやる!」と言われ二回目にもかかわらず、大量の精子が
顔にかけられました。痴漢は終わったらすぐに出て行きましたが、私はしば
らく動けず、顔にかけられた精子を舐めていました。
あんな事があったせいか、最近体がうづいて仕方ありません。