浦和の競馬場の駐車場に面した家の奥さんと一発決めました。
いつも通りかかると洗濯物を干している姿を見ては、そのむっちり
とした体をなめるように見てはいつか落としてやろうと
狙っていたのですが・・・先日偶然、買い物に来ていたスーパーで
見つけ声をかけようかと見ていると、何と万引きをしているじゃない
ですか、スーパーを出るまでまち、人気のない道へ来たところで後ろ
から声をかけました。
もちろん万引きの現場を見られているとが知らない、奥さんは
普通に挨拶きました、私はさっき現場を見ていたことを告げると
「誰にも言わないでください」を小声で繰り返していましたので
「もちろんいいですけど口約束だけじゃ不安でしょう?」
「共通のひみつを持ちましょうよ」と言い、中学の息子さんが
帰ってくる前にと、彼女の家に上がりこみ夫婦の寝室で下半身
だけ脱がせた四つんばいの奥さんをバックからたっぷりと
犯しました。
四つんばいで下着を剥ぎ取った彼女のオマンコはもうすでに
とろとろで、そのことを問い詰めると無理やりされると思うと
ぬれちゃったんですと、白状しました。
1時間半ほど、はめごごちよくしまりもよいぐちゅぐちゅの
まんこをじっくりと突きまくりました。
「だんなの仕事中にほかの男のちんぽでオマンコ
くちゅくちゅ言わせて悪い奥さんだね?」というと
「ああ、いわないで!ごめんなさいあなた」
「ああ、すごいいいい」と早速一度目のアクメ・・・
また「だんなのチンポより気持ちいいんだろ?」というと
「いい!いいの!気持ちいい、あっ、だめ」
と体を痙攣させて再度上り詰めていました。