パートの淑美さん46歳、ぽっちゃりボディーに崩れたライン、聞けば10年振りのセックス!
誰にも相手にされなかった為、専ら性欲処理はオナニーで解消していたとの事。
淑美さんを口説き初めて3日。
年末から溜まっていて無性に熟女としたくなった僕は、淑美さんにある事ない事を言って口説くと本人も万更では無い様子。
これはいけるかもと一筋の希望に満ちた僕は昨日の夜仕事終わりに家まで送って行く約束を取り付けた。
仕事が終わり従業員出入口で彼女を待っていると私服に着替えた彼女がいつもと変わらない雰囲気で現われた。
二人で車に乗り込むと、たわいの無い世間話で盛り上がり家の近所まで来ると僕は大きな公園の駐車場の一番端に車を止めた。
そこは夜になると人通りの殆ど無くなる公園で駐車場にも僕の車が一台だけ止まっていました。
僕はストレートに淑美さんとHがしたいと目を見て語り掛けました。
その時僕は欲求不満も頂点になり、決して美人でもなくスタイルもよくない熟女の隣で既に勃起していました。
彼女は、冷静を装いながらも、こんなおばさんとしたいだなんて冗談でも真に受けちゃうわよと笑っていいました。
その時僕は我慢が出来ず淑美さんの大きなおっぱいを揉みながら首筋に唇を這わせ愛撫を始めました。
淑美さんは抵抗する様子も見せず体をあずけるようなかっこでシートにもたれ掛かり小さな吐息を洩らし始めました。
ここまで来たらもう歯止めは効きません。
スカートの中に手を入れ、おまんこを触ろうとすると、何と既にショーツにはヌルヌルとした液体がしみ出てきているではありませんか。
彼女にその事を問い詰めると実は車に乗った時から有らぬ想像を膨らませどんどん濡れていく自分がいて、
その自分にまた興奮をしながらおまんこをグチュグチュに濡らしていたそうだ。
聞けば10年振りにセックスが出来るかもしれないと思い完全にエロスイッチが入ってしまっと彼女はいいました。
ショーツの上から愛液とともにクリトリスを刺激すると冷静を保っていた彼女の理性は一瞬にして吹き飛び、大きな喘ぎ声を洩らし始めました。
彼女の耳元で本当はこういういやらしい事がされたかったんだろ?
こんなに濡れてるマンコは初めて見たよ!と囁くと感度良くその言葉にすら感じてしまう有様です。
そこでいつもの様にオナニーをして見せてと言うと、素直に大きな乳首をつねる様にいじくり回し、
自分の愛液で指を二本濡らしたかと思うとそのままズボズボと奥深くに挿入し、いやらしい声を出し続けました。
彼女が興奮し過ぎて我を忘れ逝きそうになったので彼女の手を捕まえて、それ以上触れない様にしました。
すると彼女は腰をクネクネ動かしながら、お願いだから逝かせてと懇願して来ました。
入れるまではダメだと言い聞かせギンギンに勃起したチンポしゃぶらせました。
僕もかなり興奮していたので、ここで逝ってはマズイと思い一気に奥まで挿入しました。
肉厚の本気汁でべとべとになったおマンコは凄く気持ち良かったのですがクリトリスとアナルを同時に刺激しながら腰を激しく振ると彼女は痙攣しながら逝ってしまいました。
その後も腰を降り続け彼女は10回ちかく逝ってしまい最後は彼女の希望通り、子宮口にチンポの先っぽをねじ込みながら10日振りに大量に射精してしまいました。
しばらくして腰を振ると萎えたチンポでも彼女は逝ってしまう程の超敏感な体になっていました。
チンポを引き抜くと本気汁と精子でドロドロに汚れていましたが、彼女に綺麗に舐めさせました。
するとまた勃起して来たので、さっき抜いたばかりのドロドロのおマンコに奥深くもう一度挿入し、激しく腰を動かしました。失神寸前の彼女は乳首を噛もうがつねろうがアナルに指を二本入れても逝ってしまう有様で二回目の射精も中で思いっきり射精しました。
最後はレイプしているかの様に乱暴に腰を振りアナルとクリをムチャクチャにいじりまわして罵声を浴びせながら逝ってしまいました。
もう勃起する事のない僕のチンポを彼女はいつまでもいつまでもしゃぶっていました。
指満で彼女を逝かせ最後はアナルだけで逝かせて、お互い満足し、服を整えて彼女を家まで送り届けました。
何食わぬ顔をして家に入っていく彼女を見て、つくづく女は恐ろしい生き物だなと感じました。
熟女パワーおそるべし!侮るなかれ!最高に気持ちのいい経験をさせてもらいました。
次に会う日が楽しみです。長文・乱文失礼致しましたm(__)m