掃除のおばさんとエッチな関係をしてます。普段は作業服で色気もないが、通勤の服装は以外と素敵だ。たまにトイレや廊下で立ち話をして食事とか誘うと「私みたいなおばさんはだめよ」と言いながらも何度か説得してようやく会うことに成功。車で待ち合わせ場所に行くとけっこう素敵な服装はでコートを脱いで助手席に座ると色気のある少し丈の短いスカートから脚が。それを見ただけで俺は勃起してきたが車を走らせ世間ばなしをしながら食事をして車を海ホタルへ走らせた。駐車場に車を止めあちこち歩き回り一番下の階に降りると風が冷たく彼女も寒そうにしていた。少し会話が途切れた時、彼女の肩を抱いた時、抵抗はなかったので思いきって正面を向け強く抱き締めた。股間はカチカチになっていたが彼女にわかるように押し付けた。抱いていた手を離し、彼女と正面に向き合って目を見つめ、ゆっくり顔を近付けていき唇を合わせた。もう興奮の絶頂に達し舌を差し入れたら彼女も舌を絡めてきて気が遠くなる感じがしたが彼女はもっと興奮のしていた。一度そんな関係になると、その後も大胆になり上の階に行き人がいてもキスをしていた。車にもどり「ホテルにいきたい」と言うと「嫌よ」と言いながら人の股間の勃起を握っていた。車を千葉方面に走らせ比較的大きなラブホに車を入れ部屋に入ると長いキスの後、「裸になるのは嫌」というのでベットに横になりスカートをめくりパンストと下着だけ取り、指や唇で愛撫して気持が高ぶった時に長さ18㎝のペニスをアソコに当てがい腰を進めるとヌルッと入った。一番奥まで差し入れると彼女はも「アツア~」とうめき、唇を合わせ舌を絡めながらゆっくり腰を動かした。もう腰を止めることはできなく彼女も次第に大きな声でこたえてくれた。そして彼女のスカートを履いたままの姿に超興奮し脚を俺の肩に掛けるとさらに深い挿入感に俺のダム決壊の感覚が訪れブレーキが外れた時に一番奥に差し込み何度も精液を送り込んだ。その体制のまま彼女は宙を見たままの目をしていた。完全にイッテいた。こんな関係を週一回もしている。