中学生の頃から民家覗きが大好きだった俺はついに欲求を押さえきれずレイプを決行した。獲物は数ある覗きポイントの中のムチムチ人妻である。この人妻の家は町から少し離れた田舎で新しく分譲されたばかりの住宅である。周りにはまだポツポツと数軒しかなく、騒がれても近所に気付かれる事は無い。いつも風呂上がりを覗いて楽しませてもらっていているので、行動パターンも把握している。決行の日の夜7時(旦那は毎日夜10時頃帰宅する)いつものパターン通り3歳くらいの子供と入浴。いつも鍵があいている庭側のテラスから侵入して寝室のタンスの影に隠れた。しばらくして風呂を出てきた様子。俺の鼓動は興奮して背筋まで響いていた。その時ドアが空きバスタオルを巻いた奥さんが入ってきた。その瞬間、逆水平チョップを胸にお見舞いすると、ウッと呻いて崩れ落ちた。手際よくガムテで口と手を縛り、タオルを剥いてムッチリとした熟れた体にムシャブリついた。奥さんは足をバタつかせて暴れだしたので、腹に一撃入れて“子供が怪我するよ”と脅すとすぐおとなしくなった。すでにギンギンの下半身を剥き出しにしていた俺はオ〇ンコとムスコに唾を塗り付け一気に正常位で貫いた。念願の美人奥さんの中に入れた俺は快楽の頂点目指してひたすら腰を打ち付け、子宮口めがけて大量の精子をぶちまけた。一発抜くと俺は少し落ち着きを取り戻し、改めて見事なプロポーションを無言で見つめていた。すると今彼女の膣の最奥に出したばかりなのに又ムスコが起きだした。啜り泣く奥さんに“もう一回したら出ていくからね、奥さんがおとなしくしてたら子供には手出ししないからね、後免ね”と言って口のガムテをはずしてやった。綺麗な顔が涙と鼻水とよだれでグチャグチャである。バスタオルで拭いてやろうとしたら逃げるように俯せになった。形のいい尻に精子が・・さあ旦那が帰る前にあと一発。俯せの奥さんの美尻を抱え背後から精子でヌルヌルのオ〇ンコにはめると抽挿を開始した。するとさっきまで泣いていた奥さんの口からアッアッと喘ぎ声が漏れてきたので一気に高ぶって来て“また子宮にかけるぞ”と言って子宮に擦り付けるようにぶちまけて満足した俺は速攻で逃げ帰った。又行きたいとおもっているが・・・。