気持ちいい。クロッチの横から挿入する感触ってこういう感じだったのか凄くいいです。智子さん、壁に手を付き背後から入れてもいいですか?】『どうぞ。』【おぉぉ、入った。おぉぉ~~いい。スリップの背中にブラが透けて見えていて綺麗です。もっと尻を突き出してください。】『こう?どうなの?これくらいでいいの?』【あっ!最高です。穴の締めつけとショーツの締めつけが、たまりません。最高に気持ちいいです。】スリップの裾を腰まで捲り上げショーツを着たまま背後から挿入されている46才の大人女性の淫らな姿が、たまらなく☆いやらしい姿だ☆片足の膝へガードルとパンティストッキングを付けたまま尻を突き出し腰を前後に激しく動かされている46才の大人女性の姿に興奮し絶頂を向かえた瞬間、【美枝さんが好きだ。貴女のマ●コが欲しい。】と小さな声で呟きながら智子さんの膣穴の奥深くまで肉棒を突き刺しゴムの中で射精した。『どう?気持ちよかった?』【はい、凄くよかったです。年上の大人の女性を下着姿のまま抱いてみたかったので最高でした。初めて店に来て無理な事を頼んでしまってすいませんでした。ありがとうございます。】『うん、いいわよ。あなたが気持ちよくなれたのならいいのよ。ただね、女性の下着を盗むのだけは止めてね。あなたの好きようにプレーをさせてあげた私からのお願いなのよ。女性にとって男性に下着を盗られたり見られたりするのは恥ずかしい事の一つなの。あなたが下着を盗んだ奥さんの名前って、美枝さんと言うんでしょう。彼女、突然の出来事に困ったと思うわよ。40才を過ぎて下着を盗まれるなんて考えてもいなかったと思うし、恥ずかしい気持ちも強いはずよ。好きなら相手が困る事をしては駄目よ。逆に嫌われるだけよ。さっ時間よ、早く服を着てね。あっ!ショーツがローションでベトベトじゃないの。しかたないからガードル履いて帰ったら。時間が無いから早くしないとね。】部屋を出て階段を降りる途中で【ちょっと待って。】と声をかけられ振り向いた瞬間に、智子さんが笑顔で軽いキスをしてくれた。【また来てね。下着は盗んだりしたら駄目よ。私の出来る範囲で、あなたの好きなプレーをしてもかまわないから下着だけは駄目だからね。】と言われて出口で手を振ってくれた智子さんだった。俺は人妻や熟女女性の下着へ射精する事は止めない。下着を盗まれるのが嫌なら外に干すな!!『私の下着を見て♪欲しいならあげるわよ。』と聞こえる。