火曜日に美枝さんの自宅ベランダからGETした【ブラ、キャミ、ショーツ、ガードル、パンティストッキング】を身に着けて、ミセスやマダム観察を兼ねて町の中を歩いているとパタ☆パタ☆と布団を叩く音がしたので何気なくその方向に視線をを向けて見ると、マンションの1階で30代のミセスと思われる女性が布団叩きをしていた。どんな顔した奥様なのか顔の確認をしようと近くを通りがかった時、布団と彼女の隙間からオレンジ色やピンク、白や水色のブラとショーツ、そしてブラウン系のロングガードルとパンストが干してあるのが見えた!!偶然見かけたミセスの下着を目の前に、美枝さんのショーツとガードルに包まれ締めつけられている俺の股間の肉棒は痛いくらいにパンパンに大きくなり『この奥さんの下着に絶対に☆ぶっかけてやる!!空なんか見なくていいから早く部屋の中へ入れよ!!!お~とやばい。こっちを見てる‥‥‥ 早く入れ。』一度通り過ぎて缶コーヒーを飲みほし再び戻りベランダに居ない事を確認し周囲を見渡し誰も近くに居ない事を再度確認したあと、ベランダに近寄り干してある下着全部とパンスト4枚、ベージュ系のVネックセーターとグレー系のボトム、そして茶色系の花柄のタイトスカートを急いで取り外し、路上に投げ落した下着類とパンスト、衣類を拾い集めてバックに詰め込んでいた時、頭上から『貴方何してるの???いったい何してるの?!あれ?それ私の下着じゃないの?何してるのってば!!!』と声がしたが、俺は慌てながら顔を上げずに下着や衣類を詰め込み彼女が見ている目の前で下を向きながら『奥さん、ありがとう。』と言った後☆ダァーーシュ!!!逃げる背後から『泥棒~~!!』と声がしたが心の中は♪ウ♪ハ♪ウ♪ハ♪だった。GETした彼女の下着やパンスト、衣類を詰めたバックを肩にかけ、美枝さんの働くコンビニの店内トイレの中で品定めをし、ミセスの着ていた下着の香りや身体のサイズを確かめてながら花柄のタイトスカートに向かって俺の熱いスペルマを☆ぶっかけてやった♪♪♪他人の奥様の着ていたタイトスカートが俺の射精したスペルマでベトベトだ♪♪♪射精の瞬間、美枝さんの下着や衣類とは違う快楽と快感に包まれた俺の下半身だったが、あそこのマンションに住む30代のミセスもブスでもないし気になる一人になった‥‥‥ オレンジ色のショーツのクロッチの汚れも可愛いミセスだ♪♪♪花柄のタイトスカートの中の下着はオレンジ色♪♪♪♪