56歳のママ一人でやってるスナックに飲みにきた。今回は2回目。彼女はバツイチで彼氏無し。昼は普通の仕事してる。水商売だけでは食べていけないからだ。俺は30の既婚男だが、年下が好きなのか…最初の時に家の番号を教えて貰っていて、昼間に2度程セックスは済ましている。セックスに関しては…愛撫が大好きで背中を舐められるのが一番感じてる…バックが好きで、狂ったように腰を動かし悲鳴に近い哭き声でインランな言葉を吐きながら悶えてる。12時に店が閉まるねだが…待てずにカウンターの横の席に座らせ客が入ってこないか意識しながらイチャイチャしてた。すると……一人女の客が入ってきた。話しを聞くと近くのスナックのママで店を閉めたので飲みにきたとの事だ。年は62とても見えなく色気漂う女だ。声もセクシーな感じで犯したくなるような女だった。暫く3人で話してると…携帯を変えたと客ママが…ママに言った。番号が変わったと言うのだ。自分の番号を2回も3回も俺に聞いて欲しいかのようにママに言っている。その後…暫く飲んで客ママは店をでた。俺は…ママより客ママが気になり初めて…用があると言って30分ぐらい後にスナックを出た。取り合えず番号は頭の中に残ってある。客ママが帰ってからの30分の話しは…客ママも気に入ったら男と寝ると言っていた。俺は…あの女とやりたい…ブチコみたい…哭かしたい…と言う衝動で堪らない…そして覚えてる番号に電話をした…彼女は水しらずの番号をとってくれるかとの心配と共に………