先日全く偶然な事で66歳ポチャ系と温泉一泊のチャンスに恵まれました。
妻には「一泊出張」と嘘で固めてGO!午後3時ころ入館してまずは一風呂
湯上りの女は例えババアでもそそるもの 浴衣の裾からチラチラ覗く太股に勃起!
肌が見事に白い 化粧している後ろからオッパイ触ると「ドアの鍵閉めたの?」
勿論抜かりはない そのまま下にてを伸ばしていくとなんとノーパン 喘ぎがドン
ドン大きくなって俺も限界 「入れたい?」当然と答えると「私疲れが激しいから
入れるの夜の楽しみにして今は口で我慢して」と仁王立ちのまま口内へ一発 残さ
ず飲んでくれて大感激
夕飯時 俺も若くはないから好きな酒もチョイ我慢して体制作りへ 銚子2本を二人
で楽しみババアも顔が赤い 急ぎ片付けを頼み布団が敷かれて準備完了 決して美人
ではないが男好きするタイプである。
布団に入り浴衣を脱がすと脂切った小太りの体が妙に性欲をそそる。
いきなりチンポにむしゃぶりついてきた。「亭主死んで20年我慢してきたんだよ」
とにかく激しいクンニするとマン汁ベロベロマンコも結構綺麗な色でした。
我慢出来ずに挿入5分と持たずに中だし「ハアハア~」とババアは息が荒い
「大丈夫かい」と聞きながら流れ出る俺の精子を拭いてあげてたら「あんた優しい
ね 亭主はいつも終われば高いびきだったよ」とおれを抱きしめてきた。
「少し休もうか」と言うと頷いて「あんた物足りないんじゃないの」と言うので
「大丈夫だよ」と言うと「したくなったら起こしてね」と目を閉じた。
午前1時ころ寝姿に欲情して一発 その後一回して爆睡 朝起きれずチエックアウト
を2時間延長して貰って部屋の内湯に入りババアの体を丁寧に流してあげたら涙流し
て「私の体で良ければいつでも使って」と住所を教えて貰って帰途へ
今でも月2位で楽しんでいますし最近アナルも少しずつですが興味を示してくれて
います。ババア最高です。