公園のフェンス沿いに車を止めて休んでいた。仕事が忙しくコンビニで
弁当を買い遅い昼飯を食ったあといっしょに買ったエロマンガを読んでいた。
ムラムラしてきて車の中でPを取り出ししごいていた。人通りの少ないところ
とはいえ見つからないようにミラーで周囲を確認していた。ふと気が付くと
公園の中に人影が見えた。2メートルも離れていないところにおばさんが
いた。驚いてエロマンガでPを隠し白々しくタバコを吸い始めた。おばさんは
離れていって見られてなかったと安心していたがしばらくすると近寄ってきて
「お兄さん溜まってるの?」と、声を掛けられた。恥ずかしくて無視してたら
「5000円で抜いてあげるからトイレにおいで」そういうとおばさんは
トイレの方に歩いていった。どうしようかと思ったが半信半疑でトイレに
向かった。トイレまで行くと個室の中でおばさんは待っていた。「お兄さん
こっちこっち」そう言って手招きをする。個室に入るとドアを閉めロックをし
おばさんはズボンの上からPを触ってきた。「あんなところでP出してよほど
溜まってるんでしょ?車の中でよくするの?」と、言われ無言のままでいると
しゃがみこみズボンのファスナーを下げすでに大きくなっていたPを取り
出された。手コキされながら「どうする?5000円だけど・・」そう言って
上目使いで顔を見てきた。「わかったからしゃぶって」そう言うとおばさんは
フェラを始めた。髪の毛はボサボサだし服も少し汚れた感じだった。ホーム
レスなのか・・?そう考えている間も股間でジュポジュポしゃぶってる。
「お兄さん大きいね~」そう言いながら自分のアソコを触り始めた。時々
甘い声を漏らしながらしゃぶっていると「久々に立派なモノ舐めさせて
もらったからサービスね」そう言うとパンツを下げスカートをめくり尻を
突き出してきた。「これもあるわよ」ゴムを渡され装着するとおばさんの
アソコに突っ込んだ。壁に手を付き尻を突き出したおばさんを後ろから
激しく犯す。ワンピースの上も脱がせブラをずらし直接胸を揉みながら
腰を激しく振った。いった後財布を確認すると所持金は23000円。
お釣りもないし10000円を出すことにしたがもったいないので
おばさんの下着を売ってくれと言うと了承してくれた。