会社に前から気になっていた女性がいて、年はちょうど40。服装も年には見えない若々しいもので嫌味のない服を着ている。週末に休みだった俺は買い物があって新宿のデパートに行ったら偶然にその女生と会ってお茶をすることに。普段は会釈するくらいの人と街で偶然出会うと会話も弾み、夕食を一緒することに。いつも彼女に憧れていた話をすると「こんなおばさんを相手にからかわないで」って言われたが俺は真剣に彼女を見つめ反応を待った。でも何もなく俺は車で来ていたので彼女を近くまで送ることにした。そこで軽くドライブに誘ったらOKだったので車を海ホタルに向け走った。車の中ではくだらない会話をしていて楽しかったが海ホタルに着き彼女と下の方まで降りて真っ暗な海に遠くの都心の明かりを見ていた。会話が止まり彼女と正面に向き合い目を見つめて口を近付けキスをした。彼女も覚悟をしていたのか舌を入れ合ったりして俺は興奮してしまい、彼女の手をとり、股間に触らせると握ってきて興奮も極限にきて激しいキスをした。俺は人がいないのを確認して彼女の膝丈スカートの中に手を入れ奥深く指を進めるとあえぎ声にかわった。俺はそのまま下着を下ろし自分の硬直したペニスをバックから挿入した。激しい突きを繰り返し彼女は絶頂し俺も後を追うように大量の精子を彼女に送り込んだ。最高の夜を迎え、また会う約束をした。