同じ会社にいる人で年はちょうど40才。でも年を感じさせずいつも若い服装にスカートから出た脚も綺麗。前から食事に誘っていたがとうとう実現した。待ち合わせをしたら彼女はT社のアリストに乗ってきた。俺は助手席に乗せてもらうといきなり彼女の脚が目についた。『○○さんの脚は綺麗ですね』そう言ったら彼女はいきなり俺の手を彼女の脚に導いた。パンストの感触が素敵でこの生地の下には彼女の生脚があると思うとカチカチの勃起状態になった。彼女はアクセル・ブレーキを忙しそうに踏んでいるのでスカートも上がりミニ丈に。俺は手を少しづつ奥へと進め核心に触った。彼女は拒否しなかったのでパンストをさげようとしたら腰をあげてくれた。俺は小さな下着の脇から指を差し込み刺激していった。運転している彼女は声を出していたが俺は尚も指を差し込み擦るようにしたらアクセルの踏み込みが一定ではなくなり、彼女は運転できないと言って路肩に車を止めた。俺は最後の動きに入り指の動きを速めた。彼女は絶叫して果てた。俺もペニスを扱いたら彼女が運転席からフェラをしてくれた。それは今まで体験したことのないフェラで激しい吸い込みに俺は耐えられず彼女の口に許可なく出してしまった。そしてすべて飲み込んでくれた。