最近の彼女は以前ようにベランダに下着やパンティストッキングをを干さなくなった。無理もないよな、俺に2度も3度も自分の着ている下着やパンスト、上着のカットソーやTシャツ、スカートまで盗まれ、悪電では『奥さんの着ていたTシャツやスカート、ブラとショーツにパンティストッキングを俺が今着ています。奥さんが履いていたピンク色のショーツのクロッチの汚れ、素敵です。今履いてますよ染み跡が付いたピンク色のショーツ♪♪♪今朝は貴女が着ていた純白のスリップをペ●スへ巻き付けてスリップへ射精して汚してあげましたよ。奥さんが着ていたスリップの滑り具合がとても気持ちよく優しく愛撫してくれたおかげで最高に気持ちいい射精が出来ました。スリップを広げて見るとヌルヌルの精子が貴女のスリップの中で糸を引いてましたよ♪♪♪』などと何度にも渡る悪電で言われ続けたらさすがに干さなくなる気持ちも分かるよ。返事に詰り息使いを乱して『この変態野郎!!そんな事しないで!!私の下着を返しなさいよ!!!返してー!!!』と乱れに乱れていた美枝さんだった。何度も何度も悪電をされる度に繰り返し言われる下着射精の言葉に彼女自身も少しずつ言葉を失い『もう止めて。そんな事をしないで‥‥ 』と弱気な様子になってきた美枝さんだった。時間を開け、彼女の警戒心が薄れてきた頃に、また下着を外へ干す時を待っているこの頃です。ハイ♪♪♪今後も観察は続けていくし、美枝さんが働くコンビニのトイレを借りて彼女が働いている店内トイレで彼女の下着へ下着射精を繰り返していくぜ♪♪♪美人妻の身体のサイズが明記されている数枚の下着やパンティストッキングを手放すはずもなく、むしろ射精アイテムとして大切に使わせていただいてます♪♪♪『二番目に御待ちの御客様、こちらのレジへどうぞ♪今日はどうでしたか?気持ちよかったのかしら?私の下着へ射精できるのは御客様でけですから♪♪沢山射精しに来てください。ありがとうございました♪♪♪』と聞こえる美枝さんの声です♪♪♪レジ打ちをしている彼女の胸のサイズやウエストサイズ、そしてショーツのサイズまでも知っている客や同僚はいない。俺だけが知っている彼女の膣が付けたショーツのクロッチの染み跡だよ‥‥ ニヒヒ‥‥‥