友達(淳)とは中・高と腐れ縁で常に同級生でした。
淳の母親(ミユキ44才)は看護婦をしています。(顔はハッキリ言ってブス
ですが、何処にでも居る普通の主婦って感じです。体はやや肉感的ですが太
くはないです。覗き始めた当時と殆ど変わらない今の体型は、乳がブラサイ
ズBで適度に垂れていますが、乳首は上向きにツンとしていて、乳輪と乳首は
黒褐色で乳首は大きめです。下毛は多くVゾーンの処理も当時からしていませ
ん。)マムコは右のビラが大きくて左の3~4倍くらいあります。色は全体
に褐色ですがビラの縁だけは真っ黒です。)
父親は単身赴任で今は二ヶ月に一度しか帰ってきません。
淳は去年の4月に第一志望に合格して上京。
独り暮らしをしながらバイトに明け暮れています。
中学の頃、よく淳の家に遊びに行ってましたが目的は洗濯機に入っている未
洗濯のミユキの下着でした。
当時ミユキは家にいることも少なかったのですが、家に居る時の服装は決ま
ってデニムのタイトミニスカートでした。
夏は白綿のタンクトップ(ブラがいつも透けてました。)
スカート裾から剥き出しになった白くてムチムチした太ももと、芳しい牝の
匂いが僕を虜にしてしまいました。
中3の夏、淳のバックから抜き取りスペアキーを作ってからは、淳の目を盗
んで忙しなく洗濯機を漁ることもなくなりました。
誰も居ない時に侵入して思い切りじっくりとミユキの衣類に包まれながらミ
ユキのベットで気持ちよくできるようになったからです。
高2の春の出来事から覗き人生が始まりました。
ミユキの勤務日程は毎月決められていたようで、カレンダーの用な表が冷蔵
庫に貼られていました。
僕はコレをメモにとって把握していました。
いや、把握していたつもりでした。
いつものようにミユキが勤務で淳が居ない時を狙って侵入した時のことで
す。
ミユキの下着を洗濯機から全て抜き取り二階にあるミユキのベットの上に撒
き散らして匂いを嗅いだり身につけて楽しんでいました。
突然、玄関が開いて閉まる音がして、ビニールの買い物袋がガサゴソと擦れ
あう音がしました。
驚いた僕は、急いで下着を掻き集めて逃げ場所をなくして洋服のいっぱい掛
かっていたクロゼットに滑り込みました。
ドキドキしながらも一応隠れた安堵感で「ふ~」と、一息ついたとき「ここ
はマズイ!」と思いました。
クロゼット扉は木でできたブラインド状態で斜め下が見えていました。
掛けられた洋服を掻き分けて立ち上がった位置からは部屋の中が殆ど見えま
した。
他に隠れるところもなくオロオロと考えてるうちに階段を登る足音がして、
ミユキが部屋に入ってきました。
玄関で脱いであった僕のスニーカに、ミユキは気づいていないようで誰も居
ないと思っていたのでしょう。
部屋に入るなりミユキは衣類を脱ぎました、クロゼットを開けられては万事
休すと思ったとき、脱いだ衣類は鏡台の椅子に掛けられました。
「ホッ」としたときです、ミユキは下着まで脱いで全裸になったのです。
全裸になったミユキは、鏡台の上の小箱に手を入れて鍵を取り出し、鏡台の
引き出しの鍵穴に差込、中からバイブとローターを手に持ち出したのです。
僕の心臓は音がミユキに聞こえるのではないかと思うほどに高鳴っていまし
た。
ベットに仰向けになったミユキは膝を立てて股をエム字に開いて指で弄りだ
しました。
僕のいるクロゼット側は丁度ミユキの足方向。開いた股の中心は僕の視線の
ストライクゾーンです。
しかも、ベット端とクロゼットの間は50CMくらいで、
ミユキの股の中心まで約1.5Mの距離です。
部屋は明るくカーテンも閉めないままミユキはオナニーに夢中になっていま
す。
フサフサで広範囲に密集して生えている下毛を両手で掻き分けて左手で押さ
え右手の中指と薬指の二本で輪郭をなぞるようにしてから、栗上で激しく上
下します。時々中に二本を入れることを加えながらこれらを組み合わせて繰
り返しを何分もします。
息が荒くなって次第に悶え声まで大きくなって、時折小声で厭らしい言葉を
発します。
始めの頃は、この小声の言葉の中に出てくる「見て!見て!ミユキのココ見
て!」というのがありますが、覗いているのを知っているのかと思い、かな
りビビリました。
今では、ミユキのこの言葉にも心の中で「見てるよ!見てるよ!」と返す余
裕もあります。(笑)
この後、首振りバイブを自ら押し込み、スイッチも入れず抜き差しもせず、
入れっぱなしにします。
ローターは振動させて栗上で押さえつけます。
ここまでいくと下半身の動きは殆どなく、表情の変化が凄くあって僕を射精
感に導きます。
僅かに腰を小刻みに上下しだすとミユキも、フィニッシュに近いサインで
す。
小刻みなミユキの腰の動きが高い位置で突然フリーズした時がミユキのフィ
ニッシュです。
声は大きく出す時もありますが、声を飲み込んだように「うッ、ん~」と息
を吐きながら静かに果てることもあります。
ミユキは果てたあと、そのまま寝てしまいます。
布団やタオルケットを掛けてから寝るのは冬の間だけです。
夏場は殆どの場合、バイブも片付けず、全裸を晒したまま眠りにつきます。
寝息が聞こえ出すまでには、そんなに時間はかかりません。
ほんの数分です。
これが、ミユキのいつものパターンです。始めて覗きになってしまった時に
は、クロゼットから出るタイミングが分からなかったのですが、最近では慣
れたもので、寝息が聞こえて数分してから、静かにクロゼットを出て玄関か
ら外にでます。
ミユキのこの行為は生理日以外は夜勤明けの帰宅直後、略毎回行われていま
す。
淳が上京してからは、ミユキは僕の為にいる存在のような気がします。
ミユキは、夜勤明けの眠りにつくと電話が鳴っても起きません。
一度だけ、随分前に眠りについたミユキの乳首を二度三度と舐めてみたこと
がありましたが、起きてしまいそうになったのでやめました。
その代わり、今ではマムコの匂いを少しだけ嗅いで、抜け落ちたままになっ
ているバイブを舐めてきれいにしてから帰ってきています。
今夜がミユキの夜勤日です。今ごろ仕事をしているのでしょう。
明日の帰宅は、いつもと同じなら10時~11時半の間です。
二週間ぶりなので、明日は必ずミユキを覗きにいきます。(笑)
デジカメ画像・動画も何本も撮影済みで、独りで楽しんでいます。
いつまで続けられるかわかりませんが、できるだけ長く続けたいと思いま
す。女性はいつまでオナニーするものなのでしょう?単身赴任のお父さんが
いつ帰ってくるかも分かりませんしね。
僕も今は、彼女もいてそれなりにしていますが、ミユキがくれる満足感は彼
女に求めても無理なようです。