隣に住む熟年夫婦に、近所のホームセンターで会った。隣に住んでいてもなかなか会うことがなく久しぶりに会いました。
正月用の買い物をしていて、抽選で旅行が当たるという応募ハガキに名前を書いている時に、僕の隣で名前を書いていた。始めは、誰とも分からずにいたが、しばらくしてから夫婦から声をかけてきて、当たったたら誰と行くの言ってきたから、おじさんのいる手前おじさんと男だけ行こうかなとかまをかけると、おばさんと行こうよと誘ってきて横に居るおじさんは、何も言うこともなく愛想笑いをして、その場しのぎをしてくれた。心の大きなおじさんだと思った。
それで終わったらここに書く必要など無いけれど、話しはエスカレートしていき、当たったら一緒に行こうね、〇〇ちゃんの彼女になってあげるから、年上でも良いかなと言ったが、その間おじさんは、黙って二人の会話を聞いているだけだった。
以前から、おばさんの事が気になっており、遊びに行くきっかけがあれば、チャンスをみながら誘うつもりだった。おばさんから、おじさん公認の逆ナンパされたみたいだから、おじさんの車のない時に、電話して彼女になってあげると言ったこと本気にしていますからと告白してやりたい。
こういう出来事があったのは、今回だけではなくて、隣保の用事で、公園の掃除に出掛けた時の話しだが、僕の部屋の、隣におじさんおばさんの部屋があり、僕の部屋に向かっておばさんが呼んでいたみたいで、あいにくその時は、部屋に居なくて、後から電話がかかってきて、時間の変更を教えてくれた。電話だけでも声が聴けて良かったのに、公園で会った時おじさんから、おばさんがデートしようと言ってのにと言うが、いくら冗談で言ったとしても度が過ぎる話しです。
前置きは置いといて、おばさんの個人情報を言いますと、昭和23年生まれの熟女で、三人の孫のおばあちゃんでもあります。
体格は、150センチぐらいのがっちりとした小太りで、胸は100センチぐらいあるはずだが、かなり前に張り出している。
そんな熟女に誘われて黙っている男はいないだろうというくらいにオーラを出している。
これからも何かあれば、書き込みしてみます。
人間誰でも、真面目に生活していると良い事があります。
初めての熟女となるが、これからも楽しんで行きたいです。