エナメルの手袋でギンギンのペニスをほおばり、
いやらしく舌がまとわりつく。
股間ではバイブが深ぶか沈められモーター音が低く鳴り響く
エナメルのロングブーツを履いた肉付きのいい白い太股が
きゅっきゅっと絞められるたび、くちゅっくちゅっと愛液の
淫音が聞こえる。
「ああ・・・はぁぁあんっううっんん・・・」
汗ばんだDカップをくわえさせたまま揉みしだく。
「ああああっーーーんんむむ・・」
よだれが唇からこぼれ、股間の手を胸にもってゆき体を快感に
ねじる。
「ああんふうううん、ねぇ・・・はぁぁんん。。。」
いやらしい唇からよだれと吐息が混じり、もう入れてと
ねだっている。
「もう少しね・・・」俺はじらすように言うと69の形になり
彼女の股間に顔を近づけた。
バイブを口にくわえると顔をゆっくり上下した。
ぬるぅーーーぬるぅーーと愛液にべとべとになった電動こけしが
やや黒ずんだあそこから出入りしている。
彼女の咥えた唇に力が入る、バイブの出入りに感じているようだ。
俺は顔の上下運動を少し早くした。
ぬりゅっぬりゅっ・・・くちゅくちゅっ!
さらに彼女は全身の力をいれて咥えている。白い肉付きのいい太股で
おれの顔を挟んでくる。
ぐっと太股を開いてまた、咥えたバイブでピストン運動を続ける。
彼女はいやいやと顔を横にふるが咥えたペニスは離さない。
「じゃあこれは?」俺はバイブの手前でコリコリになっている
部分に舌を這わした。すると彼女は全身を仰け反らせるとビクッと
腰が弱くジャンプした。
「きゃああんああん!くっふぅううんん・・・はぁぁん。」
軽く逝ったみたいだ。
続