「今度車を買い替える予定だから○○○を持ってきて見せてくれない?」営業マンとしては半分契約できると思い、気持ちを抑えながらもその家に向かった。
玄関からはまだ40前半くらいの小柄な主婦が出てきました。よく話しを聞くと買い替えではなく自分が乗る小型車が欲しいと。確かに車庫には国産の大型車が。とにかく当社で扱ってる小型車のカタログを見せて説明をしました。そしてそうしながらも相手の主婦に目がいき、身長は150少しで胸はそれなりに有りウエストはかなり細く脚のラインもかなり良く生脚でした。しばらくして主婦が試乗したいと言うので、持ってきた車を見せました。
「私みたいな小柄ならこんな車で十分ね。運転してみてもいい?」さっそく試乗することに。主婦は運転席に乗り俺は助手席へ。「知ってると思いますが、サイドブレーキはそこを踏んで解除してください。」こうして車をスタートしました。「私ねぇーこうみえてもマニュアル運転できるのよ。昔はスー○ラに乗ってたの」と。そして「高速を走りたいけどいい?」って言うから高速に入るとスピードを出すわ、130くらいは平気みたい。確かに慣れた運転するなと思ったが。
そしてミニではないスカートもシートに座ればかなり短めで太ももは現わなり危険なハイヒールミュールでガンガンアクセルを踏んでいる姿に勃起しまくり。
車は郊外のインターで下りいきなり側のホテルへ。
主婦は車を止め「今度は私を試乗してみない?」「えっ?私も飛ばしますよ」と中へ入り正常位で二回、騎乗位で一回抱きました。
そのあとフェラをされまたイキましたがもう出なく、「ダメね、出さないと買わないわよ」もういくら男でも無理なものは無理。
帰りぎわに「よく考えてみるわ」だと。単なる欲求のはけ口だったみたい。