娘が通う保育園の爆乳園長をモノにしてから3ヶ月ちょっと…。
以前は、あこがれの園長の豊満な肉体を想像して、
一人風呂場でオナニーする日々でしたが、
今では溜めに溜めた精液を、ほぼ週1回のペースで、
園長の膣内or口内に一滴残さず注ぎ込む充実した日々を送っています。
私、熟女とのセックス言えば肉欲のままに求め合う
本能丸出しのアニマルセックスだけを想像していました。
ですがこの園長、抱いてみたら年の割にはかなりの奥手で恥ずかしがり屋。
いい年をして、まともにフェラもできない初心な女でした。
生唾モノの完熟ボディを持ちながら、
男を喜ばせる基本は全然なってない…。
…ですが、これはこれで良いものです。
「もっと大きく口を開けなきゃ入らないよ…がんばって…」
「歯を当てちゃダメって教えたよね?」
「舌の上に唾液をたっぷり乗せて…そうそう上手いよ…」
などと指導してやると、一生懸命に極太の肉棒を頬張ります。
鼻を鳴らしながらぎこちなく肉棒に舌を絡めてくる
五十路の他人妻の髪を撫でてやるのも
これはこれでゾクゾクするような楽しさがあります。
今では、私が喜ぶことを言われる前にするようになりました。
フェラの流れで必ずケツ穴にも舌を這わせてくれますし、
フェラしつつ巨尻を振りながらするマンズリも
わざとピチャピチャと音をたててするようになりました。
逢う度に淫乱の度合いが増してゆく牝は可愛いいものです。
もう手放せそうにありません。
園長のご主人に私は言いたい!
これだけ感度が良く、これだけ見事なムっチムチのエロエロボディを
十年以上も放っておいたあなたが悪い!!
私が責任を持って○○子を
セックス中毒女に改造しますのでご安心ください!!