静江は還暦熟女で化粧品店の未亡人店主だよ。仕事で家に上がり込んだ時はしとしとぴっちゃんと雨降りだったんだ。部屋の窓際には家族の洗濯物が部屋干しされていたんだね。下着大歓迎の僕は化粧品店にお客さんが来て静江が応対に出てる間に洗濯物を点検したんだけどね。一番手前には孫の小学生のキャラクターショーツに中学生のヒップハングショーツ。その横には嫁さんのアクリルショーツが干していたよ。熟女以外に興味がないからクロッチの汚れと臭いだけを確認して奥を見たらいつも静江のロングスカートから覗くテカりの強いサポートストッキングがあったんだ。その隣りには漆黒やベージュのボディースーツが干していて、その陰にパープルのウェストがレースになったお尻を包み込むようなショーツがあったんだ。これは静江の物だと確信してクロッチを点検したら普通のショーツと違って縫目が出ないようにタオル地になっていたんだ。真ん中には洗濯しても落ちないシミがついていたよ。いつも濃い化粧をしたセレブ熟女がこんなにショーツを汚してるんだと思うと興奮してそのショーツをポケットにして静江を待っていて帰ってきた静江を見ながら、アンタの小便臭い女蕾をいつか舐めるよって思ったね。仕事を済ませてその日は静江の店を後にしたんだ。それから何日かして新装開店のスナックで飲んでると静江がダンス友達と飲みに来たんだ。静江は僕に気がつくと隣りの席に座って「ここのママは私の店のお客さんで化粧品や下着なんかも買ってくれてる上得意なのよ。贔屓にしてね。ほら今日も私の店で買った私が履いているストッキングと同じのを履いているわ。」といいながらスカートを軽く持ち上げて足を見せるから見てみると少し濃いベージュのテカりの強いストッキング足があった。そのうちに飲みながらカラオケに夢中になってる静江の友達から見えないように軽くお尻や太股にタッチをしていると友達に聞こえないほどの小声で「年上の女は好きなの。」って聞くから耳元に顔を寄せて香水と汗の臭いが混じった臭いを嗅ぎながら「可愛い女の人は年なんて関係ないよ」と言うと「私、酔ったわ。」って目を瞑りながらしなだれかかってきたからスカートの中に手を入れてダンス後の少し汗ばんだパンストのざらついたナイロンの手触りを楽しんでいたんだ。楽しい時間はあっと言う間に過ぎて閉店時間になったんだ。静江は「もう帰るね。今度は週末に一人で来るね。」ってママにいいながら僕の手を握っていた。