私の一番のセフレは60歳に近いデブおばさん。場所はいつもおばさんの家。家に着くと私はお茶もそこそこすぐに服を脱いでベッドに仰向けになる。おばさんもスリップとパンティだけになり、四つん這いになって足の指先から舐め始める。汚れたままの足指を一本づつ小指から親指まで、全ての指の又に舌を差し込み、親指はペニスを舐めるように、舌を絡めきつく吸いあげ、すぼめた唇でピストンフェラするように舐めてくれる。足元から徐々に舐めあげられ膝から太もも、そして脚の付け根から骨盤全体に舌と唇、ぽっちゃりとして厚みがある柔らかな掌が徘い廻る。腰の下に厚みのあるクッションが当てがわれ、おばさんの目の前に戸渡から肛門まで全てを晒す。睾丸に暑い息を吹きかけながら、触るか触らないか、柔かな手のひらが這いまわり、肛門は指先で軽くピタピタと刺激される。おばさんの前では幼児にも、息子にも、女にもなれる。優しくソフトにじらすように攻められ声をあげてしまう。私が声を上げ始めるとおばさんも息を荒げ切なげに喘ぎ始める。お互いの嫌らしい言葉や喘ぎに興奮が昴まる。汚れた肛門を舌先が這い、厚みのある唇が張り付く。尖らせた舌が奥まで差し込まれ、きつく吸われると出そうに。