書込みに実名を・・・現実感が出て盛上がると・・・
その前に自分が、押さえられず・・・
とうとう、ヤってしまいました。
家族の留守を事前に知った自分は、仕事で近くまで来たと
妻の実家に上がりこみ、何も知らず普通にお茶を出してくれた義母を、
半ば無理やり、と言うより
マジメで貞操な義母にとっては、信じがたい事実に
ただ涙をながして、なすがままでした・・・
ソファに向かい合って座っていた状態から、自分がトイレにいって
戻る時に、義母に胸元を覗き込んで、白いたわわな乳房を見て確認すると
「今から、この乳房を露わにし、むしゃぶりつくんだ」と自分の気持ちも
確認でき、決心しました。
そして義母の後ろから、両手で乳房を掴みました。
義母は「えっ なに ちょっ」っとあまりの驚きと
突然の事に言葉に、なっていませんでした。
そのままソファを乗り越え義母の隣へ座り、「お義母さんが好きです」と
乳房を更に強く揉みながら、伝えると
「だめ、だめ、だめだわぁ、ちょ ちょっと、やめましょう、ねっ ねっ」
と身体をよけて、取り乱しました。
そんな尋常でない様子の義母に、もう自分は猛獣です。
そのままソファに押し倒し、ブラウスを捲り上げて
ベージュのブラジャーごと、義母の乳房を揉みあさりました。
揉む度によじれる義母のブラジャーが、とてもやらしく更に興奮しました。
抵抗する義母の手を払いのけながら、ブラジャーをたくし上げ
念願の義母の乳房を生で触りました。
柔らかく、年のせいでプヨプヨでした。
黒い乳首を舐めまわそうと顔を近づけようとすると
手で止め様とするので、自分の手に力が入り
義母の乳房を摘むようになり、痛さのせいで
義母は「ぐふっ」っと歯を食いしばり、ポロポロと涙を流しながら
泣き出しました。
そして抵抗も弱まり、乳首を舐め、乳首にチ○ポを擦り付け
64才の熟女の乳房を堪能しました。
名前は「ゆうこ」です。千葉県習志野の団地住みです。
そしてナイロンのスカートをたくし上げて、乳首を弄りながら
ガードルの上から「ゆうこ」のお尻にグイグイ、チ○ポを
押し当てます。
これから、これをブチ込むからとアピールするように
横たわる「ゆうこ」のガードルと綿のベージュのパンティーを
脱がすと、足を開かせ、「ゆうこ」のマ○コを舐めました。
唾液をいっぱい出しながら、溝に沿って、クリを転がし
ケツの穴まで舐めてやりました。
指に唾を付けて、マ○コに入れ
広げるように掻き回し、ブチ込む準備です。
ポッテリとシワの寄った下腹と、プックリとした秘部は
最高の光景でした。
そのままチ○ポを「ゆうこ」のマ○コに挿入しました。
「イギッ」と顔を手で隠し泣く、「ゆうこ」のマ○コは
温かく、きつかったです。
自分は、ただ、ただ腰を振りました。
恐怖に泣く義母をレイプしたのです。
そしてソファから降ろし、手をソファにつかせて
デカイ「ゆうこ」の尻を突き出させて、バックから
ぶち込みました。
どんな夢見た事か、この光景を・・・と
「ゆうこ」のパンティーのオリ物を舐めながら
出しました。中でありったけの精液を出しました。
自分のすべての想いを出しました。
あれから口を訊いてくれませんし、嫁も最近お母さん元気無いんだと
いってます。
それでも、自分はまた「ゆうこ」とヤろうと思います。
もう、止まりません鬼になりました。