Mさんとは同じ職場で知り合い同じ匂いフェチと言うこともあり意気投合してしまい仲良くなりお互いの家を行き来していました。
初めて美恵子さんに会った時、凄く派手な感じで薄黒ストッキングを着けていて厭らしささえ感じました。
それ以来、時々、オナペットにしていました。
今まで関係していた和子以外の女性ともアパートを移り住んだ事で別れ和子とだけ付き合っていました。
しかし正直な所、他の綺麗な女性のストッキングの脚を見るとやりたくなりました。
一度、Mさんに3Pに誘われ奥さんの美恵子さんを抱かせて貰いました。
Mさんとは不思議と息が合いお互いの家庭の事情まで知っていましたから恐らく安心していたのでしょう。
Mさんが会社を辞め別な会社に勤め夜勤の時、Mさんからコンサートのチケットを渡され「俺の代わりに家の奴と一緒に行ってやってくれないかなー?」と言われたりサークルでしていたバドミントンに行ったりしていました。
凄く安心していたのか妻との関係に興奮していたのか解りませんが私も正直、美恵子さんと、一度、やりたくて堪りませんでした。
奥さんの美恵子さんはムッチリ系でMさんの話しでは潮噴きだとか?
和子の事も話しました。美恵子さんや和子のショーツを交換し合った事も有りました。
Mさんはアルコールの好きな美恵子さんを酔わせると私を誘いホテルに入りました。
Mさん夫婦も私も3P自体、初めてで最初から大興奮していました。
Mさんはフラフラしている美恵子さんを抱えホテルに入るとキスを始め着衣を脱がしました。
サスペンダの薄黒ストを着けていました。美恵子さんはデパートガールをしています。
それに薄黒いTバックも履いていました。Mさん夫婦も私に見られている事で興奮したらしく美恵子さんも酷く恥ずかしがって「い、いやぁーだ、だめぇ!ああっー、こんな、ああっーん、」
厭がる美恵子さんのスカート、ブラウスを脱がしてしまうと美恵子さんも態とらしくベッドに倒れたのです。
私はソファーに座り見てるとMさんは抵抗する美恵子さんのTバック越しに暫くワレメを弄り回すと脱がしてしまい私の方へ投げて寄越しました。薄い小さなTバックでワレメに当たる部分は何と紐に近い物でした。
裏返すとヌルヌルした白濁汁が山盛りになっていて鼻先を寄せると強烈な淫臭がしてスラックスとパンツを下ろし嗅ぎながら塊を扱いていました。
Mさんが私を見てベッドに誘って来ました。すると美恵子さんは「い、いやぁーだ、貴方!だ、だめよ!いやぁーん、恥ずかしいわ、」
「いいから舐めてやってよ。決して厭じゃないんだから!俺、シャワー浴びて来るから楽しんでて、なぁー、美恵子!可愛いがって貰えよ。」私はベッドに這い大股開きの美恵子さんの股部分に顔を埋めて熟した生の牝の匂いを嗅ぎ回しました。
「い、いやぁーん、ああっーん、だめよ、ああっー、いいわ、あっーん、そこぉー、だ、だめぇ、」物凄い喘ぎ声を上げ美恵子さんはヒクヒク状態で「ちょ、頂戴!我慢出来ない!逝きそうなの!」
Mさんは浴室でシャワーを浴びています。私は堪らず両脚を抱え挿れて、ゆっくりピストンしてしまいました。
物凄い喘ぎ顔で悶えていました。
そして美恵子さんの耳元で「オマンコ、凄く厭らしい匂いだね?」
すると美恵子さんが「いやあっ、や、やめてぇ!言わないでぇ!厭らしい!」
物凄い喘ぎ顔で言いヒクヒクして奥深くピストンしてやると簡単に逝ってしまいました。
大きな張りのある胸を鷲掴みにしながら仰け反ってしまい「あっーん、凄い!いやぁーだ、逝っちゃう!だめぇ!逝くわ、いやぁーん、逝くぅ!あっーん、逝く、逝ぐぅ!」
私は凄いなぁーって思い起き上がり跪くと薄黒ストの両脚を抱え上げると頬摺りしていました。
ガクッガクッしながら引き付けている美恵子さん。
そしてヒールを、そっと外すと蒸れた強烈な匂いがしました。
「あっーん、いやぁーだ、ちょ、ちょっと、だめぇ!いやぁーん、もうー、」
私はストッキング越しの足の甲を手で抱え汗で湿った足裏から爪先裏に鼻先を宛ててやりました。
美恵子さんは顔を手の甲で隠し物凄く色っぽい喘ぎ顔をしていました。
ヒールの中で1日中、たっぷりと蒸れ温かく強烈な匂いがしていました。
私は美恵子さんの匂いに興奮して堪らず逝きそうになり「ああっー、い、逝っちゃうよ!美恵子さん!ああっー、凄い匂いだぁ!.、出すよ!」
私は美恵子さんの胸に放出すると「ハアー、ハアー、ちょうだい!キスさせて!ああっーん、」
美恵子さんは塊を含むとまるで愛おしむかの様に鼻先を押し当て舐めシャブッて来ました。
私はくずったさに「ああっー、美恵子さんー!厭らしいよー!そんなに…、」
私と美恵子さんは重なり合うとキスをして美恵子さんに「ねぇー?また会いましょう?2人で、ねぇー?」
「そ、そんな、まずいよぉ!」
「ふふっ、大丈夫よ!イヤ?ねぇー?興奮しちゃった!匂いなんか嗅ぐんだもの!厭らしいんだから!」
Mさんが脱衣場でドライヤーを掛けていました。
「ねぇー?キスしてぇ!お願い!」
美恵子さんとキスをしているとMさんが「おおぅー、いいねぇ、今度は俺も入れてよ!続けていいからさぁ!」
Mさんの赤黒い勃起はイキリ勃っていて美恵子さんは「ふふっ、ああっー、美味しいー、ああっー、ねぇー?触ってぇ!」Mさんは美恵子さんのワレメに顔を埋め匂いを嗅ぎ始めました。再び、美恵子さんは興奮してしまい自分からMさんの頭を抱え込むと色っぽく悶えていました。私は再び、勃起してしまい美恵子さんに舐めて貰ったんです。美恵子さんは、うっとりした顔でシャブッて「ああっー、好き!厭らしい匂い!あっーん、ねぇー?貴方ー、も、もっと舐めてぇ!」
美恵子さんの爪先がピーンと突っ張り厭らしささえ感じてしまい逝きそうになっていました。
私は、この状況に堪らず興奮してしまい 美恵子さんの口の中に放出してしまいました。
夢中になってシャブリ付き飲んでくれました。
Mさんも、かなり興奮したらしく美恵子さんの中に行く挿れて行きました。
仰け反る美恵子さん。Mさんは興奮して奥深くピストンすると「ああっー、美恵子!い、逝くよ!ああっー、美恵子!」私は美恵子さんのムッチリした薄黒ストッキングの脚に再び、勃起していました。