貧乳デブスの介護士です。たいしたエロでもないけど。
ずーっと前に、露出のとこで混浴露天風呂の情報をいろいろ教えてもらって行ってきたときの話。
デイサービスのお爺ちゃんが露天風呂入りたいという願いをかなえるために、いろいろ調べて行ってきました。
新幹線ででかけて、現地でレンタカー借りてとりあえず予約した民宿に。
女将さんにいろいろ情報聞いて、車でよさげな温泉に。
管理人さんもいなくて入浴料払う小箱が置いてあって、屋根と棚があるだけの脱衣所で服脱いでお爺ちゃんと一緒に入浴しました。
誰もいないなと思ってたら、おじさんが一人車でやってきてこっちを伺いながら入浴してきました。
なんかウチらが入ってくるのを待ってたかのような絶妙なタイミングでビックリ。
こっちを伺うような仕草だったんで、話しかけたら地元のおじさんでした。
逆にこんな無名なとこに入りに来るのは珍しいねって。
お爺ちゃんが露天風呂に入りたいっていうからって、一人で入らせるのが危ないから付き添える場所が良いなと祖父と孫っていう設定にして説明して。
でもその設定も怪しいてすぐにバレバレで、なぜかというと腋も陰毛も剃ってからチョイ伸びたぐらいにしてたから。
話してる途中でわざと腕伸ばして、腋毛ちょこっと伸びてるのおじさんに見えるようにしてたから。
お爺ちゃんのぼせちゃうからって湯船の縁に腰掛けさせて胯間にタオル掛けてあげて、うちもそのまま湯船の縁に腰掛けて、もちろんタオルなしで。
おじさんからしたら、このデブ女は見えても無頓着か、わざと見せるようにしてるのか?って。
他の温泉のこととか、地元の見どころとか教えてくれながら、じっとウチの身体をなめ回すようにチラ見してるのがわかって超興奮しちゃって。
湯船の縁に腰掛けて脚は揃えて湯に浸けていたんで、デブのお肉が邪魔で伸びかけの陰毛は見えてもまんこまでは見えてなかったんで、
降りを見計らって片脚だけ湯から上げて縁に。
それでも割れ目くらいしか見えないんだけどね。
おじさんは地元の話とかしてくれながら、うちの胯間をガン見してるのがよくわかって。
デブなのに貧乳だから他に見るとこないしね。
もし泊まりなら明日はあっちの山の方行った方がいいかもって言われたんで、思い切ってそのまま湯船の縁に立ち上がって、あっちの方ですか?って指さして。
完全にタオルなしのデブの素っ裸を晒してしまって、めっちゃ興奮しちゃって。
それで、心の中で「このおじさんに、はるみのおまんこを真っ正面から見てもらいます」ってつぶやいて。
立ち上がるときとは違って、いったん湯船の縁に腰を下ろしておじさんの方に向いて、脚を開きながら片脚ずつ湯船に入れて。
パックリ開いてまんこ見えてる、丸見えだって意識しながら。
横でお爺ちゃんはニヤニヤしながらウチの様子を見てるし、おじさんはさっきまで話してたのにじっと黙ってウチのまんこガン見してるし。
ヤバイくらいにまんこがジンジンしてきたんで、いったん湯船に浸かって、でも余計に熱くなっちゃって。
それで今気づいたようなふりして、あれ?タオルどこだっけ?って。
ちょっと離れたとこに置きっぱだったんで、また湯船から上がって四つん這いで腕を伸ばしてタオルを取って。
おじさんからはお尻丸見えで、なんかそのまましばらくじっとしてまんことお尻の穴を見てもらいたかったくらい。
結局、お爺ちゃんを湯船に浸からせたり上がらせたりするたびにタオルは置くことになって無防備になるんで、
おじさんにガン見のチャンスをいっぱい作ってあげられて良かったかなと。
とまあ、これだけなんで、たいしたエロじゃなくてごめんなさい