部屋に戻るんだけど、そういう宴会をする客の部屋って一般の人の迷惑にならない様にチョッと奥の方に部屋があるもんだから、我慢出来なくてエレベーターに乗った瞬間からkissで舌を絡めてやり、スカートの中に手を入れてグチョグチョしてやると「ハァん、こんな所で… 」って、凄く感じてくれる。エレベーターを降りて部屋までも距離があるんだけど、誰が通るかも分からない廊下、しかも他の客が寝てる客室の前で舌を絡めてやるとメッチャ興奮してる。そんな事をしながらも頭の中では(4人が帰って来るのを考えると2時間程か…)なんて冷静に考えてしまう。それにしても腕にしがみついてるデカパイが心地良い。って、部屋に戻ってドアを閉めるなりポチャが「もう、廊下でしゃぶりやかったのぉ。」って、俺のトランクスをズリ下ろし、浴衣だったのでそれまで必死で抑えてたムスコをチョッと触られたら反応し始めて、まだそんなに大きくなっていないのにパクッと咥えて舌でレロレロレロレロってされると我慢してた分、反動でビンビンになってしまう。しゃがみこんだポチャはジュルッジュルッて音をさせてバキュームしてくれる。もう、堪らなくなって来た俺は布団の敷いてある部屋に連れ込み素っ裸に引ん剝く。「イヤん。」って恥ずかしがるのが可愛いんだけど、白い肌が無茶苦茶イイ。「ほら、おいで。」と、布団に寝ころび呼んであげると自らシックスナインの態勢で俺に跨って来る。指で悪戯してたから解ってるんだけど、ムチムチの太腿の間に見える恥丘は無毛でチョッと開いてみてもピンク色で凄く綺麗。舌を押し込んでジュジュッジュジュッと味わってやるとムスコから口を外し「アァん、凄い。舐め舐め、凄くイイん。」って悦んで裏筋に舌を這わせてレロレロを激しくする。そこでデカパイだったので「パイズリしてよ。」ってお願いしたら「いいですよ。」って、今度は俺が上に跨って、挟んで貰って腰を前後させてたらチョッと頭を持ち上げて、オッパイから亀さんが顔を覗かせる度にペロッ、ペロッてしてくれる。もう堪らなくなって入れたくなってしまい「イイかい?」って聞くと「ハイ。♡」って嬉しそう。コンドームを付けようとしたら「で、出来たら付けないで欲しいの。」って言う。「エッ、イイの?」「安全日だし、大丈夫です。」「でも、解んないよ。」「後で薬も飲みますから、中で出しても構いませんから…」って、生中出しをおねだりして来る。好き者なのかなぁ?って思いながら入れたけど、ピンク色だった様に中も結構狭くって、ヌルヌル感と締め付け感が凄く心地良い。バックでしてると、ムチムチ肌と言うのかモチ肌と言うのか、吸いつく様な感じで、ペタン!ペタン!って音が卑猥さを増してくれる。松葉崩しで片足持ち上げて、奥の方をグイグイしてあげると「何コレ、お、奥まで来て凄く気持ち良い。」って悦んでくれる。気を良くした俺は正常位に戻って「出してイイかい?」って聞くと「ハイ。♡」って答えたので、ピストンをおもいっきりしてやるとポチャが「イクッ、イクッ、イっちゃうん。」って言うのと一緒に俺も「イ、イク!」って、中に発射した。お掃除もしっかりしてくれて、少しお酒で水分補給しながら休憩。話しをしてると経験人数は3人らしくて、最後の男に色々とエッチな事を教えられたり仕込まれたらしい。で、コロナで生活も大変になった時に先輩に誘われて、最初はソフトのコンパニオンをしてたけど、コッチの方が稼げるので乗り換えたらしかった。それで、まだそんなに慣れて無い中で、いきなり俺みたいなド助平に出会ってしまって客とこういう事をするのも初めてって言う。(その割に、積極的にエッチだったけどね。) 今回、俺は「買いたい。」って頼んで無く、ポチャから「したい。」って言ったので、個人的な恋愛感情の元って事で、帰りの車代だけで、お金は要らないって言ってくれた。で、2回戦に突入。もうエロエロちゃんなのは解ってたので、汗ばんでる脇をペロペロしたり足の指をパクッてしてペロペロしてやったら「イヤん。変態。おかしくなっちゃう。」って体をよじらせて悦び、悶えてくれてたな。それで、時間もそろそろヤばいかなって事で、2回目も中で発射して「ホントはもっとしてたいんだけどなぁ。」って、名残惜しそうにお掃除フェラをしてくれてお別れとなった。帰りのタクシーは5千円かからない位だと言うので渋沢さんを一人渡すと「お釣り分。」って財布を開けて返して来ようとする。「それ位はお小遣いで取っておきなよ。」って言うと「ホントに!ありがとうございます。」って、逆に俺が「たったコレだけでありがとうございます。」って言いたい気分だったよ。で、ポチャが帰って少ししたら仲間が帰って来たんだけど「ロビーでデブと出会ったけど、ソープから帰って見たら、あの子可愛かったな。」って、今更にして言う。(しかも教えて無いけど、タダマ
...省略されました。