僕は、かなり変態だと思う。
ベランダで生交尾しているアベックを直ぐ追い払う事は、しなかった。
まぁ正直に言えば、唖然と立ちすくみ怖くて、動けなかった。
追い払えなかった。
外のアベックと目が合った。
女は、焦って逃げる素振りになった。
ふたりは、直ぐ離れて性器が丸見えです。
直ぐスマホで、ふたりの写真を取った。
ふたりの荷物も、直ぐ狙い撮りしました。
ふたりのお揃いのスポーツバックの上にズボンと制服があった。
その制服は、近くの中学生のだった。
ええーぇΣ(Д゚;/)/
こいつら中学生の分際で、野外セックスかよ
(*`エ´*)
男の子は、仮性包茎のかわいいちんこです。
女の子の方は、ほちゃで、うっすらの毛に盛り上がったまんこです。
中学生の女の子にしては、大きなおっぱいです。
好きな体型です。
僕は、中学生の時の記憶が思い出した。
幼なじみといろんな所で、やりまくりだった。
田舎だからラブホテルなんかお金無いし、入れなかった。
お互いの家まで我慢できずに、公衆トイレや森や納屋と隠れた場所を探しては、至るところで、セックスしていました。
目の前のアベックは、正に若い頃の僕達と同じみたい。
窓の外で、怯えてるふたりは下半身丸出しのまま何度も頭を下げた。学校からの帰宅時間帯は、人目も増えてきます。「とりあえず君たち上がれ。」って、部屋に入れてあげた。リモコンで暖房を入れて、お湯を沸かす。「服を着て、そこに座りなさい。」って、リビングまで招く。独り暮らしだけども、リビングセットは、ふたり分の椅子があります。「コーヒーで、良いか?」って、聞いた。「はい。」「私が、用意します。」って、女の子が近寄り手伝う。僕は、女の子に任せて、デスクの椅子を持ってふたりの前に座る。「まぁコーヒーを飲みながら話そう。」って、ふたりにコーヒーを勧める。ふたりは、また立ち上がりました。「ごめんなさい。」って、また詫びる。「うむ、まぁコーヒーを飲みなよ。」「ああ~ぁ、暖まるぅ。」「あのぅ、僕達の事は?」って、男の子が泣きそうな顔つきで聞いてきた。「ベランダとはいえ他人の住居の不法侵入は、犯罪行為だ。君たちの顔とさっきの合体の写真と下半身丸出しの写真も、此れに記憶済みです。とある所にも、送信記憶済みだから、逃げ道はありません。」「酷い、私達を脅すんですか?」ふたりは、今にも襲う構えだった。「違う。落ち着きなさい。理由を聞こうか?君たちの関係を知りたい。」って聞いた。ふたりの話を聞いた。やっぱり僕の思ったとおりだった。若い頃の僕達と同じだった。ふたりの話を、リビングと寝室に分けて個別に聞いた。ふたりには、耳元のひそひそ声で話す様に指示した。いくら仲良しでも相手には知られたくない事は有るだろう。彼氏と彼女が、僕と1つの部屋ではと不安感や不信感を懐くので観察させて見せている。その辺の配慮持って接した。男の子の悩みは、特に複雑化です。僕もちんこを見せて説明した。大人のちんこを見て驚き興味津々だった。彼は、皮かぶった包茎ちんこから見れば、僕の黒いずるむけちんこは、不信感だろう。「先輩みたいなちんこは、どうしたらなれる?」って質問する。男性のちんこの鍛えかたや経験談を話し教えた。青年は、ちんこを触り、うなずく。ドアは、開けっ放しなので、彼女にも僕のちんこは見えている。大人のちんこを見るのは、父親のモノ位だろうか?彼氏とは違いには、「きやぁーぁ、すごーぃ。」って、きやび、きやびの声あげた。恥じらいは、消え失せた?本性丸出しする。彼が、手で僕のちんこ触るしぐさ見ていた。彼女も、呼んだ。彼女にも、ちんこを触らせた。ちんこの触り方やしごく手つきは慣れ?かなりうまい。中学生の男女差別なく、己のちんこを触らせた。また彼氏のちんこを剥いてあげるしぐさも見せた。隠し事はしなかった。皮を下げる時の「痛い。」って彼氏の顔つきも、見ていた。彼女を仰向けに寝かせた。「君たちは、相手の性器を触り、舐め合うだろうか?」「〇〇ちゃんのまんこは舐めてる。」「やってご覧よ。」「えっ、今。」「私あなたに見られてると、嫌です。」って急にしおらしい?さっきの僕のちんこの愛撫は、手慣れてる。今更のプリっ子は、おかしい。思わずくわえられてしまいそうな勢いだった。かまととぶりは、見破りました。「目をつぶりなさい。彼氏には、教えないといけないんだ。」「ほらぁ、君の愛撫を始めなさい。」って、やらせる。彼女は、僕にも見られてる為か?恥じらいながらも激しく悶えた。「ダメ、違う(-д- 三 -д-)あっ、俺も君のまんこを舐めるけれども、我慢できるかなぁ?」... 省略されました。
若いふたりの前に僕が、全裸で寝た。
「まだ椅子に座る事は、待っててください。
これからおふたりに俺の身体を、自由にする事を許す。
お互いの性癖を相手には、見せられるか?」って、聞いた。
しばらく沈黙するふたりの様子を見ていた。
彼女は、僕のちんこに熱い視線を向けている。
彼氏は、彼女の様子を見ていた。
このふたりの反応を見て方針を決めた。
「彼氏は、ベッドに寝なさい。
彼女は、彼氏の足元に座りなさい。」って、命令した。
ふたりは、これから何をやらされるのか不安そうな顔つきだった。
彼氏の顔の上に僕のちんこを見せた。
「君たちは、男性のちんこの構造や性能を知らない。
俺のちんこを見て勉強しなさい。
まぁ見てなさい。」ってふたりの前で、ちんこを触りオナニーを始めた。
彼氏は、目の前で同性のオナニーを見て不満げな顔つきだった。
彼女は、男性のオナニーを興味津々に見つめる。
彼氏には、「君もオナニーすると思うけれども、自分の違いを見ていなさい。」って、いろいろなバリエーションでオナニーを披露した。
「えっ、ああ、ヘエ~え。」って、彼氏の声が聞こえた。
「うわぁーぁ、すごーぃ。って、彼女も声は興奮している。」
思春期の男女に大人の俺のオナニーを見せる事は、自身も、恥ずかしい。
彼氏のちんこが、むくむくと勃起した。
彼女も、胸と股を触り始めた。
ふたりの興奮を確認した。
「俺は、リビングに行きタバコ吸いながらテレビを見ている。
しばらくは、この寝室は、ふたりだけの空間です。
自由にしなさい。」って、出ていった。
リビングの椅子に座り、タバコの火をつけた。
「ああ~ん、う~ん、ああ~ぁ、うおーぅ。」って、ふたりの悩ましい声が、聞こえ始めた。
僕が、いろいろと教える事は、簡単です。
しかしながら若いふたりの反応を見て方針を変えた。
精神的に肉体的にお互いに、手探りして結びつけてもらいたい。
本能のままに任せた。
「ヤバいちょっとストップ。」
「だって欲しい。」って声に、こっそりと覗いた。
お互いに性欲をさらけ出して、性器を中心に愛撫して69している。
これで良しとそのままテレビを見ていた。
少しうとうとと居眠りしてしまった。
しばらくして静かになった。
「先輩ありがとうございました。」って、ふたり共に着替えて挨拶に来た。
しっかりと手を握っていました。
「おっと、終わった。」
「今日は、いろいろありがとうございました。」
「うん、これからも、仲良くね。」って、ふたりを見送る。
寝室に入る。
ベッドのシーツは、乱れて所々にシミがあった。
ふたり愛液が、べっとりだった。
「う~ん、激しくやったなぁ。」って、後片付けを始めた。
若い男女のセックス後の部屋に入った。
汗臭い匂いや男女の愛液の匂いは、強烈な匂いだった。
マスクと手袋をして、先ず窓を開けて空気の入れかえをした。
ベランダには、使い捨てのゴムや下着を分けて回収する。
ベランダの掃除は、毎日の日課になっている。
これは、逆効果かもしれない。
隣り合わせの部屋の人は、掃除はしていない。
腐敗してにおいも凄い。
僕のベランダは、いつも綺麗です。
この付近の人は、これが嫌気になって引っ越す。
僕は、変わり者だか少し我慢している。
寝室は、セフレの女性が掃除してくれているので比較的綺麗です。
若者達汗まみれの布団をめくると、女の子下着があった。
大きなおっぱいを包んだブラジャーとパンティーを忘れた?
パンティーには、ナプキンがついている?
生理だったんだ。
男の子のブリーフも、黄色シミがあった。
まだまだ子供達だなぁ。
身体の発育は、早く性欲旺盛だから仕方ない。
あれぇ(?_?)
渡したゴムがそのまま残っていた。
あいつら生でした?
ベッドの下にスマホ電話と生徒手帳が、落ちていた。
女の子のモノだった。
掃除を終えて、換気の為網戸にして施錠する。
消灯して、リビングに戻った。
床上にビニールシートと新聞紙を広げてベランダから回収した下着類のチェックを始めた。
実は、僕の変態になった性癖です。
捨てたモノの中には、いろいろな下着がある。
ほとんど女性モノなので、興味津々です。
その志向の趣味の人には、お宝でしょうね(o´∀`o)
実は、僕も少しずつ変態になっている。
ほとんど汚れてるモノばかりです。
男性の下着と女性のパンティーを分ける。
男性下着のサイズ的に穿けないのモノと精子べったりの女性モノは、廃棄の袋です。
此れってどっちだ?
マスクしてにおいを嗅ぐ。
「雄の匂いだ」って、こんな綺麗な柄の有るんだ。
女性モノ穿いている?
女性に借りた?
単にこの様な薄いナイロン生地とデザインが、好みなのか?
男性のパンティーは、圧倒的にYバックビキニが、多い。
ふんどしも、たまにある。
僕は買わないし、持っていないので、消毒と洗濯して再利用対象の袋です。
女の子の生理関連は、再選別の袋です。
女の子の比較的綺麗なモノは、利用の袋です。
部屋の換気の間に分別した。
部屋内の空気の入れかえ確認して、真ん中に殺虫剤をセットする。
外部からの虫の侵入や室内の虫予防も、完璧にする。
2重サッシを確実にする。
ベランダとドアには、「殺虫剤消毒中。」の張り紙して、布団とシーツと再利用の下着を袋に分けて、外出した。
朝方などは、自宅で洗って干すんだけども、夜なのでやむを得ず近くのコインランドリーに行った。
平日の夜なのにコインランドリーは、混んでいました。
全て使用中だった。
周りには、風俗や飲み屋が多いので、水商売のお姉さんが、多い。
その為に、色っぽい下着がヒラヒラ回転していました。
古いコインランドリーなので、監視カメラはない。
下着泥棒は、多い。
若者が、逃げる姿は何度も見ている。
彼女らも交代で監視している。
いつもは、大人の女性が、必ずいます。
その日は、ぽちゃの女の子1人だった。
女の子は、白い肌の長い金髪の髪の毛の美少女だった。
ほちゃ好きの僕は、幼い女の子にドキドキしてしまいました。
終わりそうなのはどれか?
うろうろしていた。
後5分の前の椅子に座る。
目の前には、太目の女性の下着が、ヒラヒラ回転していました。
「う~ん、欲しい」って変態の欲望が、涌き出た。
覗いていて、勃起した時に、足元に少女が近づく。
勃起したちんこに顔が、当たった。
痛いと椅子に座った。
「うちのです。」って、日本語で言われた。
少女は、そうする様に言われてるらしい。
「お兄ちゃんに、次に良いかなぁ。」
「うん」
「ピピーイ」って、少女の乾燥が終わった。
「お兄ちゃんどいて、邪魔」って、離れる。
少女は、大きな袋に乾燥した服と下着をどんどん詰める。
「はい、これね(o´∀`o)」って、僕の洗濯モノを入れてくれた。
手慣れて早い。
「はい、お金入れてください。」って言われた。
「あっ、お札中止だ。
両替して来るよ。」って、表側の自販機に行く。
女の子も後ろからついてきた。
「私オレンジです。」って、ニコニコする。
少女の笑顔は、かわいい。
洗濯モノセットしてくれたので、ご馳走するか。
オレンジは、数種類あります。
「これ」
「違う」
「これは、炭酸強いよ、これは、たくさんだけども飲める?」って、迷った。
「もう、〇〇を抱っこしてよ。
私押す。」って、言われた。
少女の脇に手を入れて持ち上げた。
ワンピースのすそから、かわいいお尻が見えた。
少女は、パンツ穿いていなかった。
「う~ん、いつもないです。」って言われた。
少女は、ぽちゃなので重い。
1度下ろしました。
「いつもって、どんなの?」
「天然果汁のオレンジです。」
天然果汁も、2種類あった。
時間切れで、お札が戻る。
比較的%の高めを勧めた。
「じゃあこれ買うよ。」って、決まった。
「〇〇が、買うから抱っこしてね。」って、あくまでボタンを押したいみたいだ。
お札を入れて、少女にオレンジ缶と僕はコーヒー缶を買ってランドリーに戻った。
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【プロフ動画】#デカ尻#アナル
久しぶりにアップします。
こんなところを見られて興奮... ID:saori1983
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