とあるサイトで仲良くなった女、久美。
その彼女のページにあった顔写メは色気のあるお姉さまな的感じで好感が持てた。
昨日会おうと言うことになり、泊まり掛けで彼女の住む町へ電車で向かった。
待ち合わせは彼女の住む最寄り駅だった。
事前に聞いていた久美のスペックは身長156cm、体重87kg、40才、Gカップ。
バツイチで子供はいなく、現在彼氏はなし。
これまでの経験人数は4人。
SEXも3年くらいしていないとの事。
駅に着いて改札を抜けると、彼女らしき人物が待っていた。
ゴスロリちっくな洋服を着ていた彼女の顔は紛れもなく久美だったが、バービー似の頬っぺたがぼこぼこしたお顔。
しかし、その豊満なボディはスペック通りで胸の隆起は間近で見ても半端ない。
自分の荷物が多かったので、ホテルへチェックインして部屋の中へ。
荷物を置いて、ソファーに座りしばし会話しながらお互いの印象を話す。
俺は久美の体に欲情して彼女の背後から抱き締めて香水漂う首筋にキスをすると、久美は声をあげて悶える。
久美の顔を見ると既にいやらしい表情で俺を見つめている。
激しくディープキス。
久美はアンアンとキスをしながら喘ぐ。
ブラウスを脱がすとアンダー85のGカップのブラに包まれた爆乳が飛び出した。
ブラを外すと、小降りの乳首が現れて既に勃起していた。
乳首にむしゃぶりつきながら、足を開かせ太ももの内側を擦り、時折パンツの中心部を指でなぞると、大声で感じ始め腰をクネクネと左右に振り始めた。
ブルーのパンティの染みが既に広範囲に広がっているのがハッキリと分かった。
パンティを脱がしてみると、なんとパイパン。
聞くと、陰毛の生え方が変なので3年前に永久脱毛したとの事だった。
久美の足を広げるとパイパンのアソコはグショグショに濡れており、見たことないドでかいクリトリスが顔を表した。
舌で馬鹿デカイクリトリスを舐めると、顔をしかめて泣き叫び、いきにくい体質だと言っていたのに1分もしないうちに大声で腰を激しく動かしながら昇天した。
中では流石にいかないかなあと思いながらもオマンコに指を2本突き入れ、ゆっくり久美の感じる部分を探りながら、中が締まるポイントを集中的にかき回しながら、Gスポット激しく攻めたてると、絶叫に近い声をあげて人生初の潮を大量に吹きまくり。
俺は我慢できなくなり久美にフェラを要求すると激しくしゃぶり始めた。
あまりの一直線なフェラのために段々痛くなって来たのでしゃぶり足りない久美の口からガチガチのぺニスを抜き、久美のグショグショの熱いマンコに突き入れた。
久美はあまりの気持ちよさに足をギュッと閉じて引き抜こうとするが、強引に腰を振り根元まで激しくピストン。
グショグショと突き入れた際のマン汁の音と久美の雄叫びにも似た声が部屋中に響き渡る。
騎乗位、バックで突きまくり何度も久美は痙攣を繰り返し昇天し、潮を吹きまくっていた。
俺も我慢の限界に達して、精子はどこに欲しいか訪ねると口に欲しいというので、ピストンをMAXにして、イク瞬間に生ちんぽを引き抜き久美の口へ大量に発射した。
久美は精子まみれのちんぽを奥まで口に加えて全て飲み干した。
それから昨日の夜に4発。
そして先程まで激しいSEXを楽しんでいた。
久美はたった今部屋を出ていったが、俺の指は久美のマン汁の匂いが残っている。