先日、営業先の事務職員の女性を精液で汚すことに成功しました。
彼女は菊地麻●子似の20代後半の既婚者です。清潔そうな雰囲気に以前から惹かれ
ていて、いつしかそれは汚してしまいたいという願望に変わりました。しかし同じ
職場で働いているわけではなく、接触する機会はほとんどないのです。そのため休
日出勤や残業時にこっそりと歯磨き粉に精液を混ぜる機会などありません。
小さい会社なのでその部署の女性は彼女一人です。彼女はそこでいつもお茶汲みを
しているのですが、何度か彼女のいる部署に足を運んでいるうちにあることを発見
しました。3時過ぎに必ず一度給湯室のステンレスの流しを清掃するのです。それも
肌が弱いのか、左手にゴム手袋をはめながら…そう、私はその「ゴム手袋」に目を
つけました。そして1週間後に決行することに決めたのです。決行するまでの1週
間、私は毎日するオナニーを一切止めました。これもすべて、たっぷりと精液を注
入されたゴム手袋を彼女にはめてもらうため。
決行の日は朝から気分が高まっていました。1週間もオナニーをしなかったのは初め
てだし、それになによりもその日のターゲットはあの彼女なのです。なるべく新鮮
な精液を味わって欲しかったので、実行するのを3時ぎりぎりまで待ちました。そし
て3時になったのを見計らって、いよいよ実行にうつしました。
私はまず給湯室にむかい、誰も見ていないのを確認しました。そして無造作に置か
れていた彼女「愛用」のゴム手袋を拝借し、そのまま迅速にトイレに駆け込みまし
た。素早くファスナーを下ろすと1週間禁欲していたペニスはまたたくまに硬直
し、先っぽには既に透明で粘性のある液体が付着していました。時間がないので右
手でペニスを力強く握り、素早くピストンを繰り返しました。そしてゴム手袋の中
に精液を放ちました。
トイレを出た後、精液入りのゴム手袋を迅速に給湯室のもとの場所に戻して事務所
に戻りました。それから10分あまり経過したでしょうか。彼女がすっと立ちあが
ったとおもうと、事務所を出ました。給湯室に向かったのです。私は次第に鼓動が
高まってきました。そして給湯室の中をかすかに覗くことができる事務所の入り口
の方へ場所を移動しました。
彼女はまず手を洗うと、次にいよいよゴム手袋に手をかけました。そしていつもの
ようにか細い左手にそれをはめたのです。その瞬間、彼女の動きが止まりました。
ゴム手袋をすっと外し、左手の指を鼻に近づけて付着した白濁した液体の匂いを嗅
ぎました。するとすぐにその液体の正体が分かったらしく、手についた精液を洗い
流していました。
実は私は精液を注ぎ込む時に、あることを仕込んでおきました。左手用のゴム手袋
の薬指、つまり結婚指輪をつけている指の部分を中心に射精ておいたのです。彼女
は愛する男性との誓いのリングを、他の男の欲望にみちた白濁液で汚されたので
す。