わたしは、18歳の、高校生です。
ご主人様の命令で、投稿します。
ご主人様と出会いは、2月。とある掲示板での短い横レスから始まりました。
そのとき、わたしはまだ処女だったし、自分がMだなんて、まったく気づいていま
せんでした。
ご主人様とメールでやりとりするうちに、Mだということを自覚し、ご主人様の奴
隷に
していただきました。そして、4月にはじめて実際にお会いして調教していただき
ました。
今日は、つい先日、9月にお会いしたときのことを告白したいと思います。
この日、ご主人様の言い付けを破って捨てられかけていたわたしは、新幹線で
ご主人様の元へ押しかけ、どうか足元へ置いてくださいとお願いしました。
なかなか従えないわたしに、あきれたご主人様は、すぐには調教を続けるかどうか
、
決められないとおっしゃいましたが、なんとか、短い時間でしたが、使っていただ
けました。
ご主人様のお部屋で、ソファに座ったご主人様の足下に正座をしました。
突然来てしまったことを謝罪してから、ご主人様の命令でオナニーをしました。
いつものように、おっぱいを揉んで、ブラだけとって、服の上から乳首を触わりま
した。
ご主人様の視線が、恥ずかしくて、身体が強張ってしまい、なかなかふだんのよう
に感じることが
出来ません。足を広げて、直接乳首に触りました。仰向けに寝転がって、お○○こ
を触わりました。
ご主人様に観ていただいている・・・そのことが、恥ずかしくもあり、嬉しくあり
、
どきどきして感じてしまい、お○○こから音がしました。
ご主人様の指示に従って、パンティを脱ぎました。恥ずかしくてたまりませんでし
た。
でも、わたしの恥ずかしいところをすべてさらけ出したくなって、お○○こを
触わり続けました。クリトリスを思い切り擦って、イキました。
転がったままでいるわたしを、ご主人様が踏みつけてくださいました。
「変態だな」と言いながら、おっぱいを踏みつけ、乳首を足の指で挟み、引っ張っ
てくださいました。
わたしはご主人様に踏みつけていただいているということが嬉しくてたまらなくて
、声を上げて感じました。
ご主人様は、お○○こも足蹴にし、お○○の中に、足の指までいれてくださいまし
た。
嬉しくて、とても感じました。心のなかが、喜びでいっぱいになりました。
パソコンでお仕事を始められたご主人様の足元へ、服を脱いで、全裸になってから
、四つん這いでいきました。
そして、その体勢のまま、足を舐めさせていただきました。足の指、指の間、足の
裏、指と爪の間まで、
すべて舐めて、ご奉仕させていただきました。ご主人様の足を舐めさせていただく
ことは
わたしにとって、最高の喜びです。舐めさせていただいているうちに、感じてきて
、
お○○こがじんじんしてきました。
続けて、ご主人様のおちんちんにご奉仕するようにと命令していただきました。
4月の終わりにお会いしてから、約4ヶ月ぶり。どんなにこの時を待ち焦がれてい
たことか・・・。
喜びに震えながら、ご主人様のおちんちんを手に取り、くちづけました。
ご奉仕させていただけることがあまりに嬉しいのに加え、ご主人様に気持ちよくな
っていただけるかも
しれないと思うとものすごく感じてしまい、ご奉仕させていただきながら、イッて
しまいました。
「どうしようもないな」とご主人様に罵られることも嬉しくて・・・。また、イキ
ました。
ご主人様が乳首をつまんでくださり、ご奉仕させていただきながら、イキました。
だんだんとご主人様の手の力が強まり、乳首がとても痛いのですが、ご主人様に痛
みを
与えられているということが嬉しくて、ご主人様の腕にしがみついて、何度もイキ
ました。
ご主人様がわたしを立たせ、椅子に座られいるご主人様のおちんちんを、お○○こ
に
入れるようにおっしゃいました。ご主人様のおちんちんを握って、ご主人様の膝の
上に、
ご主人様に背を向けて座りながら、いれさせていただきました。
とても嬉しかったのですが、あまり経験のないわたしは、お○○こでご主人様に
気持ちよくなっていただく方法が分かりません。
それで、また、跪いて、ご奉仕させていただきました。
ご主人様が、手を伸ばし、クリトリスを触わってくださいました。
とても感じてしまい、ご主人様のおちんちんを握り締めたまま、イッてしまいまし
た。
ご主人様は、今度はわたしを立たせて、後ろからおちんちんを入れてくださいまし
た。
あまりに嬉しくて、感じたわたしは、腰にも足にも力が入らず、立っているのがや
っとという
状態でした。膝を曲げるなと、ご主人様に叱られました。
おちんちんが奥まで届いた感じがすると、気持ちよくて、とても感じました。
けれど、どうしても腰がうまく動かせなくて、ご主人様に気持ちよくなっていただ
くことが
出来ませんでした。ご主人様にお○○こでイッていただけなくて、申し訳なかった
です。
そして、またご奉仕させていただき、ご主人様の精液を飲ませていただきました。
ご主人様がイッてくださったことが、ご主人様の精液が、わたしの身体の中に
入ったことが、嬉しくて・・・うれしくて、たまりませんでした。
ご主人様は何度も乳首をつまんでくださり、わたしはその痛みで何度もなんどもイ
キました。
最後のころは、もう、全身が震えて、お○○この中まで響き、苦しく感じたほどで
した。
その後は、お仕事をされているご主人様の机の下で、ご主人様の足に
抱き着かせていただきました。とても幸福でした。
今は、週に2度、ご主人様に使っていただきやすい身体になるため、
駅のトイレでオナニーをしています。
全裸になり、楊枝で乳首を刺したり、ソーセージやバナナをお○○こに入れたりし
ています。
楊枝はほんとに痛いのですが、ご主人様に刺していただいていると想像すると、イ
ッてしまいます。
もちろんソーセージやバナナも、ご主人様に使っていただいていると想像してして
います。
ボトルを使い、お尻の穴でもイキました。ここも、もっと練習して、
ご主人様に気持ちよく使っていただけるようになりたいです。
ご主人様は、いずれ、わたしの写真がたまったら、雑誌や、インターネット上に
投稿してくださるそうです。わたしはその話をお聞きしたときから、嬉しくてたま
らなくて・・・。
今回の投稿も、実は、それまで待ちきれなくて、ご主人様におねだりしてしまった
んです。
わたしがどんなに変態で淫乱か、知ってもらいたくて・・・。
この告白を読んでくださった方、わたしは、こんな変態で、
毎日、ご主人様に使っていただくことばかりを考えている淫乱なんです・・・。
どうか、蔑んで・・・ください。
まだまだ、告白したい気持ちなのですけど・・・
長くなったので、終わりにします。
読んでくださって、どうもありがとうございました。