帰宅途中、駄目もとで中○生に声を掛けたら2人して車に乗ってきました。
すかさずカラオケに誘ったら、メシ付きを条件に即OK。
ファミレス経由でカラオケやって酒飲んで、21時過ぎに帰路。。。
1人を先に降ろしてもぅ1人(マサミちゃん)も。。。って、うそうそ!!
その後、後送りになったマサミちゃんには車ん中でちょっと悪戯。
酔いにまかせて乳首を突ついたり、パンツの上から触っちゃったりしました。
マサミちゃんもお酒が入っていたせいなのか、意外にされるがまま状態。。。
すると、パンツのアソコ部分がいきなりのお湿り状態でビックリ。
マン汁なのかと思ったのですが、匂いを嗅いでみるとどうやらオシッコのシミ
だったようで、チビっちゃったのか、オシッコの後で良く拭いていなかったの
か、けっこう濡れてて、私的にはかなりご満悦な状況でありました。
そこで、そのままシートを倒し乳房を揉み揉みしながら、気付かれないように
パンツのオシッコシミの匂いを直接嗅いで堪能しちゃいました。
少しキツ目の感じもしましたが、匂いはやっぱり直接嗅いだ方が良いですよ。
そんなことをしながら、クチョクチョのパンツをずらしておマンコを拝見。
うっひょ~♪ 期待していた通りの、これぞまさしく炉利マンコって感じ!!
うっすら生えかけてるチョロチョロの陰毛と、色素沈着の無い綺麗な小陰唇。
その上、なんとも言えぬ肌の感触!! 洗っていない炉利マンコの匂いは最高!!
その後、体勢を入れ替えたりしながらマンコを舐め舐め。
この時になって初めて知ったのですが、マサミちゃんはまだバージンでした。
耳年増なだけで、何もかもが初めてのことだと言われてしまいました。
半端ではない感激に、涙が出るかと思っちゃいましたよ~!!
なので、マサミちゃんにはしばらくの間チンポを握っていてもらいました。
バージンでも、クリちゃんとかを舐めてやると、ちゃんと感じてるんですね。
気持ちよさそうな声も出ていたし、おマンコ汁だって凄く出てたし。
舌先を膣口に充ててクニクニしてやると、腰を反り上げてくるんですからね。
一つ一つの反応を見ていると、それはもぅたまんなく可愛いもんですよ。
と言うことだったので、この日のチンポ挿入は無しで先送りにしました。
私がおマンコ舐めに満足する頃、マサミちゃんのチンポを握っていた手が一瞬
だけギュッと強くなって、同時に小さく震えるように吐息を漏らしました。
あれって、もしかしてイッたってことなんでしょうかねぇ!?
あえてマサミちゃんには聞きませんでしたけど。
その後、私は後部シートに移って開脚の姿勢をとると、サイドシートにうつ伏
せになって寝そべっているマサミちゃんに、おしゃぶりの特別授業。
チンポを懐中電灯で照らして見せると、肘をついてモジモジと側に寄ってきて
直前で観察しながら、あれやこれやと面白そうに聞いてくるんです。
特にウケていたのは、包皮の伸縮するところですかね。
わざわざ包皮を被せては剥く、というのを繰り返しては、笑い転げてました。
最終的には、少しだけフェラの実践をさせたんですが、何しろ初めてのこと!
歯が当たらないようにと言ってもなかなか難しいらしく、結局は私がシコシコ
している間中、舌先だけで舐めていてもらうことになりました。
でも射精の瞬間はけっこう面白かったですよ!!
何も言わずに突然射精したもんだから、べローッと突き出していた舌先の上に
ザーメンがベットリと垂れちゃって、でも突然のことに驚いたマサミちゃんは
そのまま舌を引っ込めちゃって、挙げ句の果てには大半をゴックン!!
口内に残っていたザーメンを、広げた手の平に出し、シゲシゲと見つめながら
「う~ん、これ苦ぁ~い」だって!!(曝)ザーメンを嫌いになりそうな様子で
でも、そこでちょっとした説明をし、私自身がマサミちゃんの手の平に溜った
ザーメンをぺロリと舐めて飲んで見せると、妙に納得してくれたんです。
飲んでも無害だし、苦さも回数を重ねれば慣れてくるって!!(笑)
だからと言う訳では無かったんですけど、取り敢えずは射精した後そのままに
なっていたチンポを、マサミちゃんの舌で綺麗にしてもらい、まだサオの中に
残っているザーメンも、指でシゴきながら残らず吸い出してもらったんです。
マサミちゃんとはこれを期に付き合うことになったんで、またエピソードを
カキコしにきます。