私はその日旅行をしていて、青森へ行っていました。
それで夜遅くまで外で散歩をしていたら向こうに明かりの灯った小屋が見えまし
た。そこへ行ってみると10匹くらいの馬がいました。その瞬間ふと目に止まった
のが1匹のお馬さんの凄く大きなペニスが私から確認できました。まさかとは思いな
がらも私の頭はそのお馬さんのペニスで頭が一杯でした。大きさ的には60cmく
らいで、太さはビール瓶くらいの巨根。凄く欲しいと思いました。こんなチャンス
二度と無いと思い。お馬さんを驚かせないように、馬の近くに寄り背中をゆっくり
さすって、安心させながら、そおっとペニスを触りました。凄く大きいペニスとは
逆にそれほど堅くは無かったのです。馬の方は凄くおとなしくしていました。まさ
か私の中にそれは入らない事は分かっていたので、顔を馬のペニスに近ずけてぺろ
って舐めてみました。するとピクッって動いたのです。かわいいと思った私はその
ペニスを大きな口を空けてパクッてくわえました。始めは口の中で舌でレロレロし
てあげてたら、馬の鼻息が荒くなってきました。それで次にそのペニスを出し入れ
してピストン運動してあげたら、じゅぽっ!じゅぽっ!ずちゅ!!って凄く大きな
音が鳴って私も我慢できず、自分でおマンコをオナニーしながら、馬のペニスを激
しく凄い音を立ててしゃぶってあげました。そうしたら馬が声をあげてきて、ペニ
スが口の中でドクドクって動いたと思ったら、私の口の中に水道で水を出したかの
ような勢いで、馬のザーメンが大量に出てきました。なんと口の中にもう入らない
って言うくらい出てきて、口をペニスから離しました。そしたらまだザーメンは全
て出ていなかったのです。私の顔に残りのザーメンがドバッてかかりました。おそ
らくそれは、人間のザーメンの10人分はあると思われる量でした。顔はぬるぬるの
馬の精液でべとべと、前が見えない。わぁーどうしよう、こんな事するんじゃなか
ったとおもいつつ、お口の中のザーメンを全て飲みました。とにかく持っていた、
はんかちで顔を拭いてその場を去り、ホテルへ戻りました。でもあの時の経験は二
度とできないだろうなあと思いました。馬も気持ちよかったと思います。今思えば
馬のペニスをおっぱいで挟んでパイずりもやってあげたかったなあと思います。