先日、わりと親しくしている知り合いに、子守りを頼まれまして。
小学4年になる麻衣ちゃんという可愛い女の子なんですが、
オレになついてくれているので引き受けた。
親が帰りは夜遅くなるという事で、ふっと下心もわいた訳で・・・。
昼間はとにかく体を使い、疲れさせる事に徹しました。
もしかすると昼寝だとか、夜眠るかもしれないと思って。自分も相当疲れました。
散々、遊んだのに昼寝はせず、迎えの時間も迫ってきている時に、
ビデオを見ていると麻衣ちゃんが、ついに寝息をたて始めていました。
どれだけこの時を待ったかぁ~!焦る気持ちを抑えつつ、
眠りの深さを指でつついたり最後はまっ平らな胸を触ったりして確かめ、
完全に寝ている事を確認すると・・・オレは麻衣ちゃんの唇に近づいてゆき、
軽くキスをした。起こさないように優しく。柔らかくて最高の感触!
自分が想像していたよりも子供の眠りは深く、ほぼ何をしても起きない
という確信が生まれ、舌で麻衣ちゃんの口をねじ開けて
生まれて初めてであろうディープキスを奪ってあげました。
口の中や、顔、首筋も舐め回した。自分の唾液の匂いで臭くなるまで。
それでも両腕で抱きしめて、きっと彼女よりも愛しく思っていたかも。
それから、そっと服をめくりあげ、直に見てみると微妙に膨らんでいる胸。
舐めるまでしてしまえば、すぐにでも起きそうな気もして
そっと揉んだり、胸や寝顔、キスしてるところ、フェラとまではいかずとも、
チンポを口に押し当ててるところをデジカメに収め、オレはシコり始めました。
すぐにイキそうになり、もう頭がおかしくなっていたのか、
オレは迷わず麻衣ちゃんの口元めがけて発射。イッてすぐ「ヤバい」と思ったが
それでも起きる事はなく、すぐにティシュで麻衣ちゃんの顔周りを綺麗にし、
何事もなかったように迎えを待つ事3分。ギリギリで親が帰ってきました。
麻衣ちゃんははっきり起きる事なく、ほとんど寝ぼけながら
「ありがとう」とオレに言うと、車に乗せられて帰っていきました。
オレがありがとうって言いたいぐらいだよ。
最高の子守りでした・・・。こんなに上手くいくならまたしたいけど
年齢的に考えても、子守りというのは最後かなぁ・・・と思い
麻衣ちゃんが大人になった時、デジカメで撮った写真を見せたらどうかな・・・
などと妄想であれから何回もオナニーしています。
まだ興奮が冷めません。