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変態告白
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カテゴリ: フェチとマニアの楽園
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ぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)寝取られ番外温泉旅行編

投稿者: kain
ID:kaintoukou
前回からかなり経ってしまいました。今回もスカトロとNTR表現がひどいのでご了承ください。また今回も登場人物は仮名となります。

あの寝取られから2ヶ月経った。ユリとの関係は良好でセックスも相変わらずしているがどうもハルさんに寝取られプレイが一番興奮したのは俺だけではないようだった。ユリもやはりあのプレイが忘れならないようだった。ハルさんとユリは直接連絡を取ることはしておらずハルさんからの連絡あの日以来なかったのだがそろそろ2回目をと思っていた時にちょうどハルさんからラインが届いた。
「お久しぶりです。あの日から2ヶ月が経ちますがいかかでしょうか?私の方はユリさんのことを忘れられず定期的にユリさんとのプレイ動画を見ながら独りで処理しています。そろそろ2回目はお考えではないでしょうか?」
そのラインを見た時、俺は無意識に笑みを浮かべていたのに気付いた。ユリにハルさんとのラインを見せると一瞬で女の顔になり発情していくのが分かった。
「ケントはいいの?またハルさんとセックスしても」
「ユリはしたいんだろう?あの日もかなり興奮していたみたいだし」
ユリは真っ赤に顔を染めながら俯いた。今回も俺からの提案だがどう考えても1日では治まらないだろうと思いあらかじめハルさんに今回は妻と一泊二日の温泉に泊まってみてはどうですか?と提案した。ハルさんは「温泉ですか?良いんですか?」と驚いていた。ハルさんはそれを上回る提案をしてきた。今回、旦那さんもユリさんに内緒で参加しませんか?とのこと。それは思いつかなかったのでユリには内緒で温泉旅行に付いていくことにした。ユリにはハルさんと温泉一泊二日で行って来たらどうか?と提案すると驚いた顔をしていたがいいの?と次第に期待に満ちた顔になっていた。もちろん俺が内緒で付いていくことは秘密だ。
計画はユリの知らないうちに進み。旅館の手配も部屋を指定してハルさんはユリとの部屋を俺はこっそり隣の部屋を取ることになった。今回もハメ撮りをすることはユリには伝えている。

今回も一ヶ月以上の禁欲をして旅行の日になった。2月の中旬、まだ寒い中だが北関東の温泉地に行くことになった。ユリは小さめのキャリーケースを玄関におろし
「それじゃ、いってくるね。また夜でも連絡するよ」
「ああ、忘れ物は大丈夫かな?行ってらっしゃい」
と見送った。ハルさんとの打ち合わせは完璧で同じ特急電車に乗れるように俺も急いでしたくをして自宅を出た。
最寄駅から電車に乗り都内某所の駅に着く特急電車に乗り替え温泉地に着いた。俺はユリに気付かれないようにハルさんとラインしてバッティングしないように気を付けて移動した。
遠くから2人の様子を見ていたが腕を組み傍からは恋人または夫婦にしか見えないだろう。駅からバスに乗り温泉宿に向かう。俺はバスを一本送らせて同じ宿に行き、ハルさんと打ち合わせをしてユリとハルさんの角部屋である隣の部屋を取れた。客室露天風呂付の部屋で部屋からは川が見え眺望も良い。部屋に着くとラインを確認するとハルさんから来ており
「ユリさんをこれから抱きます」
そのメッセージと共にラインのテレビ電話が鳴った。俺が出るとおそらくユリには内緒であるのだろう。画角としては机に置いたスマホのカメラが2人を捉えている。お互いに立った状態でキスをしながら互いの身体をまさぐり合っている。ハルさんはユリのデカ乳を服の上からまさぐりユリはハルさんの股間を撫でながら舌を絡めている。
「久しぶりですね。明日までずっと部屋でセックスしましょう」
ハルさんは口を離すとユリのデカケツを触りながら勃起している股間を押し付けていた。
「はい。嬉しいです。たくさん犯してください」
ユリはハルさんの背中に両手を回し、腰を押し付けている。2人は服を脱がし合い全裸になった。ユリは勃起しているハルさんのチンポを手でしごきテレビ電話からも我慢汁が出ているのが分かる。ユリも両乳首は勃起しておりハルさんがユリのマンコを触るたびにグチュグチュ音が部屋に鳴り響く。2人のキスはさらに激しくなりユリががに股になりハルさんはユリのマンコに指を入れ手マンをしているユリはより奥に指を入れようと腰を動かしている。
「ハルさんの指太い!子宮に届いちゃってる!私の大切なタマを触られている!それダメ!吹いちゃう!マン汁オシッコぶち撒けちゃう!」
「良いですよ!久しぶりにユリさんのオシッコ飲みますから!出してください!!」
「本当ですか!?飲んでください!私のマン汁オシッコ飲んで!!」
ユリは両手でマンコを開くとハルさんは指を抜き膝をつきユリのマンコに吸い付いた。ユリはハルさんの頭を押し付け潮を吹いた。シャーシャーと音を出し同時にオナラが出たようでブッブッブーと部屋の中に響く。ハルさんはゴクゴクと喉を鳴らしながらクリを吸ったようで
「クリ吸ったらダメ!またションベン出る!!くっさいでかい屁も出る!!!」
ユリは顔を仰ぎまたオシッコとオナラを出しながらイッたようだった。床には良く見るとタオルが敷いており準備万端のようだった。ユリは快感のためか座り込み尚も潮とオナラは出ているようだった。それを見たハルさんは興奮したのか立ち上がりユリの目の前に勃起したチンポを出した。ユリは嬉しそうに口にくわえ舌を出しながら丹念に亀頭を舐めまわし裏筋に舌を這って何度も頭を動かし舐めまわしている。ハルさんも数週間禁欲していると言っていたのでユリのフェラは堪らなかっただろう。ユリはハルさんの睾丸を口に含んでは離し丁寧に舐めていた。ユリがハルさんのチンポを咥えこむと我慢の限界が来たのかハルさんはユリの頭を掴み思いっきり掴み腰を振りだしたユリは驚いた感じだったがそのままチンポに吸い付きバキュームフェラを始めた。グチュグチュと卑猥な音を立てている。
「ユリさん。出ますよ!そのまま飲んでください!!」
ハルさんの腰がさらに激しくなり射精したようで腰がヒクヒクと痙攣しておりユリはそれに応えるかのように口を離さずひたすら吸い付いている。1分は経っていたと思う。ユリは口を離し咽りながら
「すごい量ですね。濃くてネバネバしていてまだ喉に残っている感じがします」
どうやらすべて飲み干したようだった。ハルさんはまだ勃起が治まっておらずユリを立たせて片足を持ちそのままマンコに生でチンポを入れた。
「なに?この体勢、初めて!」
ユリは興奮しているようでハルさんの首に手を回しデカ乳を押し付けている。マンコからはマン汁が飛び散っておりかなり興奮しているのが分かる。ハルさんが腰を打ち付けるたびにブリッとマン屁が出ており部屋に響いている。ハルさんは左手でユリの右足を持ち右手でユリのデカケツを触りさらにケツ穴に指を入れているようだった。
「あ、ダメです。ケツ穴に指を入れたらまたオナラ出ちゃいます。」
「良いですよ。もっとたくさん出してください」
ハルさんは腰を激しく打ち付けながら指をユリのケツ穴から出し入れする。ブッブッとユリのケツ穴からはオナラが止めどなく出ている。
「ユリさんのケツ穴が指を押し出していますよ。」
「ハルさんの指チンポすごい気持ちいいです。ウンチしているみたい!あ、チンポ堅くなった!出してください!チンポ汁私の子宮にかけてください!」
ハルさんはさらに腰を早く動かし射精の体勢に入ったようだ。
「ユリさん、ケツ穴の奥に何か当たりますよ。これはなんですか?」
「それダメ!ウンチです!私のウンチ穿らないで!!」
「穿られながらイってください!出しますよ!!」
「イク!ケツ穴の奥のウンチ穿られながら孕む!!」
ハルさんはユリのマンコを思いっきり突き上げ射精しているようだユリも下半身が痙攣してイっているようで潮を撒き散らしている。ハルさんはイク瞬間にユリのケツ穴から指を思いっきり抜くと部屋に鳴り響きブッ!!ブッ!!ブー!!!と今まで一番大きなオナラが鳴り響いている。ユリはお腹を抱え「ダメ!漏れる!」と言いトイレに駆け込んだ。ハルさんは尽かさず通話中のスマホを取りトイレに向かいトイレの入り口付近にある棚にスマホを置きトイレの中に入って行った。画角には入っていなかったがトイレのドアを開けたままだったので音声はバッチリ撮れていた。
「ハルさんに穿られたウンチが降りてきちゃいました!出ちゃいます!」
「出してください!見ててあげますからユリさんが脱糞しているとこを!!」
「ダメ!恥ずかしいのにハルさんの前でウンチしちゃう!ウンチ出る!!ウンチしながらイクッ!!」
トイレの中にユリの声が響くと同時にブリブリ!という排泄音もスマホから聞こえてきた。
「出てる!ウンチ出てる!ハルさんに出して貰ったチンポ汁もオシッコと一緒に出ちゃってる!」
「今日、明日とたっぷり出してあげますからね。それよりチンポを綺麗にしてもらえませんか?」
どうやらハルさんは脱糞しているユリにお掃除フェラをさせているようでズッズッとチンポを咥えている音が聞こえてきた。
「すごい。まだ堅いですね。」
ハルさんのチンポは萎えていないらしい。2人は全裸でトイレから出てそのまま客室についている露天風呂に向かった。ここの露天風呂は24時間入れるようで景色も申し分なく目の前は山々ということで外から見られる心配はない。俺は何回か射精しているがゆっくりと部屋の窓を開けユリたちが露天風呂に入るところに耳を傾けていた。ガラガラと窓の音が隣の部屋から聞こえる。
「綺麗な景色ですねー」
呑気なユリの声とちゃぷちゃぷとお湯の波音が聞こえる。もちろん覗いても隣は観えないが声は集中すると聞こえる。
「ハルさん、スマホを持ち込んで撮影するんですか?」
「せっかくですのでね」
心の中でハルさんありがとう呟き耳を傾ける。
「1、 さっきしたばっかなのに……乳首気持ちいい」
ユリの声が聞こえる。おそらくユリのデカ乳を触っているのか乳首を舐めているのかどちらかのようだった。しばらくはユリの喘ぎ声とお湯の揺れる音が続いた。
「ハルさんの勃起チンポ舐めたいです」
ザバーとハルさんが立ち上がったらしき音がした。その直後、ズッズッと恐らくハルさんのチンポをしゃぶっているであろう淫口の音が聞こえる。今度はハルさんの喘ぎ声が聞こえる。
「すごく丁寧に舐めてくれますね。そこカリの部分気持ちいいですよ」
「だってハルさんのチンポ大きくて美味しいですもの。もっと精子飲ませてください」
さらに激しくジュッポジュッポと音が響きフェラが激しくなったのが分かる。
「ユリさん、もう出そうです。そこの淵に両手をついてもらいませんか?」
「こうですか?」
恐らく浴槽の淵に両手をつきデカケツを突き出す格好になっているのだろう。
「ア、ダメですよ。ハルさん、お尻の穴は。そこはさっきウンチしたばかりなのに」
「ユリさんのケツの穴、芳ばしくて美味しいですよ」
「恥ずかしい…でも気持ちいい!もっと舐めてください!私のウンチしたてのケツ穴舐めて!」
「本当にエロいですね。自分からケツ穴を拡げてもっと舐めてあげますよ」
ア、ア、とユリの喘ぎ声がさらに大きくなった。
「今度はマンコに指が入っている!マン汁出る!またオナラ出ちゃう!ハルさん舌を抜いて!」
「このままユリさんのオナラを口に出してください!」
「イヤ!我慢できない。出る!ハルさんの口にくっさいオナラ出る!マン汁も出ちゃう!イック!!!」
ブオッ!ブー!というユリのオナラが隣の露天風呂まで聞こえてきた。どうやら盛大にイッたようだった。後で動画を見るのが楽しみだなと思っていると2人は露天風呂でセックスを始めたみたいだった。
「またハルさんのチンポ入ってきた!大きくて堅くて気持ちいい!!」
ちゃぷちゃぷとお湯の音が聞こえてくる。恐らくバックからハルさんがユリのマンコに入れたのだろう。パンパンと腰を打つ音が聞こえる。
「すごい締まりますね!露天風呂でセックスしているのに興奮したんですか!?」
「はい。興奮します!すごい気持ちいい!!」
「ユリさん、ケツを自分で拡げてくれませんか?」
「え?はい!ハルさんダメ!ケツ穴にチンポ入ってきた!両手を持って突かないで!またウンチ太くなる!!」
恐らく以前、ハルさんがしたバックからユリの両手を手綱のようにして持ち突いているのだろう。また隣からブッ!ブッ!ブー!とユリのオナラが聞こえてくる。
「イク!またイク!ハルさんのチンポでウンチ太くなる!出して!孕ませ汁ケツ穴にも出して!!」
「イキますよ!出る!ケツ穴も妊娠してください!!」
「ア、ア」とユリの声が聞こえ静かになった。おそらくケツ穴に射精したのだろう。ブッ!ブッ!とチンポを抜いたのかオナラの音が聞こえる。ここからはのちに動画を確認して知ったことになる。
「ユリさん、そこの縁にしゃがんで排水溝に今出した精子を捻り出してください」
ユリは何も言わず浴槽の縁にしゃがみ排水溝にデカケツで向けて「ふん!」と踏ん張り出した。
「出しますよ!ハルさん!カメラに撮られながらさっきハルさんに中出しされた精子がケツ穴から出します!!」
ブリッと精子の塊がユリの盛り上がったケツ穴から出てくるとオナラをブー!ブー!と出しながら残りの精子も出てきた。どうやら精子を出しながらイッたように見える。ハルさんは出したばっかりのユリを立たせ今、ケツ穴から出した精子の塊の上で足を拡げさせ手マンを始めた。
「ハルさん、クリシコしちゃダメ!オシッコも出る!!精子ウンチの上にオシッコも出しちゃう!出る!出る!ションベン出る!ションベン出しながらイク!!!」
ジョボジョボとユリのマンコから放物線を描きながら先ほど出した精子の上に出していく。2人は排水溝に流して温泉につかりその間も身体を寄せ合っていた。しばらくして温泉から出て外に観光にでも行くようだった。俺は先ほどの痴態を思い出し部屋でオナニーをしてから寝てしまった。目を開けると17時過ぎラインを開いてもハルさんから何の報告連絡もないためセックスはしてないようだった。夕食は部屋食のため部屋から出る用事もなくボーとしているとハルさんからラインが来た。
「18時頃にユリさんと大浴場に行きますのでその時にカギを渡しますね」
俺は「よろしくお願いします」と返信した。そう今回のメインは俺が2人の部屋の押し入れに入りそこから2人の痴態を見ることだった。もちろんユリはそのことを知らない。想像するだけ再勃起しそうになったがここは抑えて18時を待った。俺はハルさんと18時10分に大浴場で待ち合わせをした。大浴場で風呂に浸かっているとハルさんがやってきて挨拶する。同年代とはいえ筋肉質のがたいの良い体つきで勃起してないチンポも迫力がある。
「ユリさん。すごいですね。私も禁欲をしましたがあんなに性欲がすごいとは」
「自分の妻ながらすごいと思いますよ。予定通りいけますか?」
「問題ないと思います。旅館の方が布団を敷いているタイミングをみて卓球でもしようとユリさんを誘いますのでその間に部屋の押し入れに入ってください。その時にご主人は布団を押し入れから見えるところに敷いて貰えば大丈夫です。」
俺とハルさんは小声で話、しばらくして大浴場を出た。脱衣所でカギをハルさんから受け取って部屋に帰った。(この旅館のカギはカードキーになっており1部屋に人数分、貰えるようだった)部屋で食事を済まし旅館の従業員が部屋に布団を敷きに来た。しばらく経つとハルさんからラインが来て「これから卓球場に行くところです。」と来たので「分かりました」とラインをしてユリたちが部屋を出るのと旅館の方が部屋を出るのを待ちユリたちの部屋に向かいカードキーを使って部屋に入った。俺は布団を押し入れから見えるように動かし押し入れの中に入った。少しだけ襖をあけペットボトルの水とティシュを持ち暗闇の中で息を潜める。しばらく経つとユリとハルさんの声が聞こえてきた。どうやらユリは夕飯でお酒を飲んでいたらしく軽く酔っ払っている。2人は部屋に着くと同時にカメラはセットされていてそれぞれのカメラのスイッチを押して冷蔵庫から缶チューハイを出し飲みだした。数十分談笑しながら飲んだ後、すでにユリはノーブラのようでデカ乳がもう少しで見えそうなぐらいはだけている。2人は肩を寄せ合いキスを始め段々、激しく舌を絡みだした。口を離すと唾液の橋が出来ていた。
「ハルさん、今日はお願いがあるんです。少し乱暴な言葉で罵って貰えませんか?」
「罵るですか?」
「はい。私を好きなように罵って欲しいんです。」
「分かりました。」
ハルさんがそう答えるとキスを再開させさっきより激しい舌使いでユリを攻め立てデカ乳を激しく揉み始めた。
「もっと!ハルさん触ってください!」
ハルさんは揉む手を止めず浴衣を脱がしすでに勃起しているユリの乳首に吸い付いた。
「こんなに両乳首勃起しているじゃないですか」
ハルさんはユリの両乳首を愛撫しながら続ける。
「この2ヶ月間、ユリさんのことを思ってシコリ続けてましたよ。」
「イヤ、そんな言わないでください……」
「さっきユリさんも言ってましたよね。私のチンポが忘れられなくてオナっていたって」
ユリは恥ずかしそうに俯いた。さらに俺が聞いていないことをハルさんは言い始めた。
「さっきもすごかったじゃないですか。夕食前にトイレの便器に乗ってこちらにデカケツを突き出して脱糞して興奮してたんでしょう?排泄音と匂いがすごくてエロかったですよ」
「言わないでください。でもハルさんもその後、ケツ穴に大きくなったチンポを入れて射精してたじゃないですか」
「あんなエロい光景をみたらそうなりますよ。また後でしてくださいね」
ハルさんはユリの足の間に手を入れて刺激している。ここまでグチュグチュという音が聞こえている。ユリは足を拡げちょうど押し入れの隙間から除くとハルさんの指がユリのマンコに入っているのが見える。ハルさんの指がユリのマンコを行き来するたびグチュグチュと音が部屋に響く
「ユリさん、すごいですね。もうかなりマン汁が白濁してますよ」
「ハルさんの指気持ちいいです。そのまま子宮を触ってください」
「ここですか?この裏が気持ちいいでよね?」
「そう!そこ!ダメです!気持ち良すぎておかしくなる!もっと私の子宮裏を擦って!!」
ハルさんは指の動きを早くして手マンを始める。ユリは腰を突出しヘコヘコと動かしている。
「出る!出る!マン汁オシッコ出る!」
ハルさんはユリのマンコに口を付けクリトリスを舐めているようだった。
「ア、ハルさんのクリフェラ気持ちいい!もっと吸って舐めて!!」
「出せ!出せ!ユリのションベン飲んでやるからこのまま出せ!!」
ハルさんの今までに聞いたことのない口調にユリは興奮をしているようだった。ユリは両手でハルさんの頭を押さえ
「飲んで!私のマン汁ションベン飲んで!出る!!」
ジュルジュルとハルさんはユリのマンコをしゃぶりながらユリは下半身を痙攣させイッたようだった。ゴクゴクとユリのオシッコを飲んでいるハルさんだがさらに吸い続けている。
「ハルさん、ダメ!残尿も出る!!残尿出しながらイク!!!」
ハルさんはユリのマンコから口を離しユリをしゃがみさせて目の前に勃起したチンポを差し出した。ユリは嬉しそうに咥え丁寧にしゃぶりはじめた。ハルさんはカメラを持っておりユリのフェラ顔がはっきりと映し出されていた。しっかりハルさんの目を見ながら亀頭を舌で舐めまわしカリの部分に舌を張り合わせ裏筋を何度も往復していた。口のほかにもハルさんの亀頭を自分の勃起した乳首に我慢汁を擦りつけたりパイズリフェラや睾丸にしゃぶり吸い付くなどあらゆる刺激を与え続ける。じゅるじゅると言う音が部屋に響きあっと言う間にハルさんのチンポはユリの唾液でテカテカに濡れていた。
「ユリ、舌を出せ」
ハルさんは乱暴な口調のままユリに指示を出す。まるで媚びる犬のようにユリは舌を出した。
「ユリの舌に精子出してやるから飲めよ」
ハルさんは右手でチンポをしごき出して間もなく
「出るぞ!」
と言うとユリの舌に大量の精子を出した。ユリは興奮したのかチンポにしゃぶりつきバキュームフェラを始めカメラにひょっとこ顔にユリが映る。ハルさんも相当、気持ちが良いのか右手にカメラを持ち左手でユリの頭を押さえつけた。ユリは必死にハルさんのチンポをゴクゴクと飲み吸い付いている。
「ごちそうさまでした。ハルさんの精子おいしかったです。」
ユリはにこっとカメラに笑いかけた。ユリは布団に四つん這いになりマンコもケツ穴も丸見えの体勢でデカケツを振り
「ハルさんのデカチンポ、私のマンコに入れてください」
と媚びるようにこちらを見ながらねだってきた。ハルさんは先ほど出したばかりだがまだガチガチに勃起しているチンポをユリのマンコにあてがった。最初はゆっくり入れて行ったが一番奥に入れる瞬間思いっきり腰を打ち付けるとかなり濡れていたのだろうブリッとマンぺが聞こえた。ハルさんはそのまま腰を止めずにユリのデカケツを掴みながら振っている。
ユリはデカケツを振り必死にハルさんのチンポを離さないようにとしている。
「ほら、気持ちいいか!淫乱デカケツ女!もっとケツ振れ!子宮に精子出してやるかな!」
「はい!気持ちいいです!ハルさんのチンポ堅い!出してください!ハルさんの濃い孕み汁、私の子宮にかけてください!」
「自分でケツを拡げろ!」
ユリは言われた通り両手でケツ肉を拡げるとハルさんはユリのケツ穴にいきなり人差し指と中指の2本をねじ込んだ。
「1、 ハルさんの指チンポがケツ穴に入ってる!気持ちいい!もっとケツ穴、穿って!!」
「ユリ、すごいマンコ締まってるぞ!もっとマンコを締めろ!」
「はい!もっとマンコ締めてハルさんの孕ませ汁、搾り取ります!出して!私の子宮にハルさんの孕ませ汁、射精して!!」
ハルさんはユリの両手を後ろに回し手綱のように両手で引っ張り腰を動かし始めた。
「すごい!激しい!ハルさんのチンポすごい堅くなった!射精するんですね!?出して下さい!!」
「出すぞ!ユリ!孕め!!」
ユリの奥を突いたところでハルさんは腰を止め射精しているようだった。
「出てる!!ハルさんの孕ませ汁、私のマンコにたくさん出てるの分かる!!」
ハルさんは1分以上は抜かずに射精を続けていたのだと思う。ようやくハルさんはユリのマンコから抜くとブリッと汚い音共に精子が出てくるのが見えた。
2人ははぁはぁと息をして布団に寝転がった。今日はすでに何回目のセックスなのだろう?衰えを知らない2人はなおも続けようとしている。今度はユリがハルさんの上に乗り69の体勢になり互いの性器を舐めあっている。ここからだと見えないが恐らくハルさんのユリのケツ穴も舐めているようだ。
「ケツ穴もっと舐めて!ハルさんの舌チンポ気持ちいい!!」
ユリも負けじとジュルジュルとフェラをしている。
「ユリのデカケツでケツコキしてくれ」
ハルさんが言うとユリは身体をずらしハルさんの上に背面で乗るようにデカケツを勃起したチンポにこすり付けていた。
「ユリ、このまま屁を出せ」
「え?このままですか?」
「屁を出してチンポにかけてみろ」
「そんなことして良いんですか?」
「いいから出せよ!」
ハルさんはユリのデカケツを思いっきり叩いた。その拍子にブッとユリがオナラをする。
「いや、オナラをハルさんのチンポにかけちゃった」
「もっと出るだろ?もっとデカケツから屁を出せ!」
さらにハルさんはユリのデカケツを叩く。ブッブッとブリッとさらにユリのオナラは部屋に響いた。
「ハルさんのチンポに私のオナラが染みついちゃう!」
「ほらもっと出せ!ユリのくっさい屁を俺のチンポに染み込ませろ!」
「ダメ!イク!ハルさんのチンポに屁をこきながらイッちゃう!」
ブーとユリのでかいオナラをしたと同時にハルさんは徐にチンポをケツ穴に入れた。
「あ!?ダメ!今イッてるのに私の屁が染みついたハルさんのデカチンポ入ってきた!すごく堅いよ!またイク!ウンチしてるみたい!ションベンも出る!イク!!!」
ハルさんはチンポが抜けないようにユリのオナラしているデカケツを掴みさらにケツ穴の奥に精子を出す様に腰を突き上げた。
「出すぞ!この淫乱屁こき雌豚女!!ケツの中にあるクソを俺の精子で白く染めてやるからな!!」
「ハルさんのチンポ汁出てる!私のウンチ、ハルさんの精子で白く染められながらイク!!」
部屋中にはブーブーブリッとユリのオナラの音が響き渡る。ハルさんは射精してもなお腰を動かしていようで
「ハルさん!すごい!私のウンチ穴に射精しながら突かないで!!おかしくなるまたハルさんのデカチンポでウンチ穴イクッ!!!」
今までで一際、大きいブリッブリッという音を出しながらユリは盛大にイッたようだった。
今度は座るハルさんの上にユリが跨り舌を絡めキスをし始めた。座位の体位だ。ハルさんはユリのデカ乳を掴み乳首を乱暴に舐めまわしたり吸ったりしている。
「乳首気持ちいい!もっと舐めたり噛んだりして!」
「時期に俺のガキを孕ませて母乳出るようにしてやるからな!」
「はい!ハルさんの子供を孕んで母乳出します!一番初めにハルさんに飲んでもらいます!」
ハルさんはユリのデカ乳を嬲りながら腰を振っている。座位の形で押し入にユリのデカケツが見えるような体勢でハルさんはユリのデカケツを両手で拡げて腰を振っている。オナラをするたびに先ほどのハルさんが出した精子が出てきているようだった。相変わらずブッブッとユリのケツ穴からはオナラが漏れている。
「相変わらずくっさい屁だな!もっと屁を出せ!淫乱屁こき女!もっとでかい音と匂いを部屋中にぶちまけろ!」
「はい!もっとケツ穴に力を入れて屁こきます!聞いてください!私のでかくて臭い屁!止まらない!さっきから屁を出しながらイッてる!!」
ユリはさっきよりでかい屁をこきながら腰を動かしている。
「おい、ションベンも漏らしているだろう。俺の腹にユリのションベンがかかってるぞ」
「ごめんなさい!ハルさんのお腹にションベンかけちゃってます!屁をこきながらションベン出してイってるの!出して!私のションベン臭いマンコにハルさんの濃厚チンポ汁、出して!!」
「出すぞ!ユリ!孕め!!」
「ハルさんのチンポまた堅くなった!孕みます!くっさい屁を出しながら受精します!!」
ユリのデカケツからは止めどなくオナラを出している。拡げたユリのデカケツからは出されたハルさんの精子を射精しているようにブッと音を立て出していた。
俺はハルさんとの事前に打ち合わせしていた通り押し入れから音を立てずに出て精子を出したティッシュを手に部屋を出た。この時、ユリはアイマスクをさせてプレイは続行させていた。俺は部屋に戻りしばらく経つとユリからのラインが鳴った。
「ケント、今日一日中、ハルさんとセックスしてたよ。何回もマンコにもケツ穴にも出されちゃった。今、テレビ電話できる?」
ユリから着信があり俺はラインのテレビ電話にして出た。どうやらハルさんがユリのスマホを持ち映しているようだった。画面にはユリがトイレの便器に全裸でデカケツをこちらに見せ跨っている。
「ケント、見える?私これからさっきハルさんに出して貰ったチンポ汁で染まった白いウンチ出すから見てて!」
ユリが「ふん!」と踏ん張るとブリッと音が鳴りブーブーとオナラの音がスマホの中から聞こえた。ユリのケツ穴が開き中からハルさんが出した白い精液の塊が出てくる。
「ハルさんの精子ウンチ出る!出しながらイッちゃう!」
ユリがそう言いながらデカケツを自ら拡げながら便器に向かい白いウンチをブリブリ出している。ハルさんは左手でユリのスマホを持ち右手ではチンポをしごいておりユリが排便しているデカケツにまた精子をかけ出した。
「ハルさんのチンポ汁がケツにかかってる!熱い!チンポ汁ケツにかけられてイク!!」
デカケツにぶっかけられ興奮したのか排便しながらさらにユリはイッたようでデカケツが痙攣している。今日は何度もセックスしているのにハルさんのチンポは衰えず射精したばかりのチンポを脱糞したユリのケツ穴に入れてきた。
「ハルさんダメ!まだ奥にウンチが残っているのにチンポ入れちゃ!チンポ堅いよ!ずっとウンチしているみたい!!」
「ユリ、すごい匂いだな!すごい締め付けだぞ!まだクソが出るのか!?出せ!俺の精液浣腸で腹の中にあるクソを出せ!!」
「ウンチ出る!ハルさんのチンポでケツ穴かき回されてまたぶっといクソ出る!!!」
ユリはハルさんのチンポを捻り出す様に押し出しチンポが抜けるとブリッブリッブリッ!と排泄音を出しながらぶっとくて白いウンチを出していた。ハルさんは残りの精子を便器の中に出した・
「イヤ!すごい!私のウンチもハルさんのチンポ汁で犯されている!」
ユリは興奮したのか便器にシャーシャーと潮なのかオシッコなのか分からない液体をぶちまけた。
「ションベンとクソの匂いがすごいぞ」
わざとハルさんが言った。
「いや!言わないで!ハルさんにションベンとクソの匂い嗅がれてまたイッちゃう!!」
再度ユリはデカケツを痙攣させイッたようだった。2人はトイレを流しそのまま部屋の露天風呂で身体を洗う。テレビ電話はつないだまま露天風呂が映るところに置きさらにセックスを続けていた。ハルさんはユリのデカケツを拡げて洗い場のシャワーをケツ穴に当てた。
「恥ずかしいですよ。ウンチしたばかりのケツ穴を洗われるなんて。ダメ!ケツ穴にシャワーが当たって気持ちいい!」
「なんだ?感じてるじゃないか?普段からシャワーを当ててオナってるのか?」
「はい。オナってました。ケツ穴やクリにシャワー当てながらオナってました」
ハルさんはユリのケツ穴にシャワーを当てながら右手の人差し指をケツ穴に入れ出した。
「穿られている!ハルさんの指チンポでケツ穴の奥を穿られている!」
「まだ腹の中に残ってるんじゃないか?」
「ダメ!私の残りのウンチを穿らないで!」
またブッブッと露天風呂にユリのオナラが響く。さすがにもう残ってなかったのか何も出ずオナラだけで出してイッたようだ。2人は身体を洗い部屋に戻る。テレビ電話を消しあとはハルさんの撮影に任せた。時間は23時30分過ぎ恐らく性欲が強い2人は夜通しセックスをするのだろう。俺はさすがに疲れて床に着いた。翌朝、9時頃に起き、部屋で朝食を済ませラインが来ていたことに気付いた。ハルさんからだ。「昨日は一晩中、ユリさんとエッチさせて貰いました。計画通りユリさんの連絡先を交換できましたよ。やりとりは逐一、ご主人にお伝えしますのでご安心ください。またのちにSDカードはお渡しします。」俺はそのラインを見てにやりと笑いユリが家に帰る前に着くように家路に着いた。また後日郵送で送られてきたSDカードの中身も興奮する内容だったのだった。
 
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    【タイムライン】今日は駅弁の日なんだって駅弁、食べた事ないし〜した事も無い笑 投稿者:ゆり
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