私も同じ経験をした事があります、私は古本屋さんでした、時々行く駅裏の市場で鮮魚や野菜お肉などの小さなお店が軒を並べている古い市場なんですがトイレに行きたくなり路地にあるトイレに行きました、用も終わり出るとその先にもお店が並んでいて行って見ました。その中に古本屋があったので珍しいなと思い入りました。女性向けの月刊誌があり面白そうと思い見てると懐かしい記事などあり立ち読み少し移動して見てると成人コーナー、
こんなものまであるんだ、と思い表紙を見てるとかなり露骨な言葉がと写真が表紙を飾っていました、周りを見ると誰も居なくて店長さんの姿も見えないので手に取りパラパラとめくっているとボカシテるけど女性や男性の性器もなんとなく判る写真がありました。見ながらドキドキしてきました頭に主人との事が浮かびました、主人はもう年のせいもあるし仕事でのストレスもありでSEXは主人の柔らかいオチンポをオクチで刺激するだけのSEX、
そんなコトが思い浮かびながら本を見てると少し興奮してきました。家でユックリ見たいと思いましたがこんな本を買うのが恥ずかしくてついバックに入れてしまいました。帰ろうとすると店長さん60過ぎのおじさんが来て「古い店でカメラが無いと思ったんだろでもねこのコーナーだけは置いてるんですよと天井を見ました、私は奥に連れて行かれるとそこは8畳くらいの部屋に大きなソファ、小さな机、そしてテレビがありました。先日の方の様に
住所電話番号もちろん名前も聞かれあの本を胸の所に持たされ写真を取られました「これは証拠だからねでも警察には言わないから安心して奥さんだってこんなエロ本取ったなんて警察から旦那に言わせたくないだろ」気持ちの悪い目つきでそう言いました。主人にだけは知られたくない、そう思うとおじさんに頭を下げながら謝りました、突然おじさんが「2千円くらい持ってるだろ言う事聞いたら忘れてやるよ」私は嬉しくてお金を渡すと「1時間
ここにいてテレビを見てもらおうかテレビを消したら直ぐ分かるからな」と天井のカメラを指さしました。何を見せるんだろう、と思いながら「解りました」と言うとテレビを点けて部屋を出て鍵をかけられました。テレビは裸の男女のあの行為それもボカシテないものでした。すぐ消すとインターホンみたいなものから「消したらダメだよ見るんだ」とおじさんの声が聞こえました、仕方なくまた点け見てはダメと思いながらも目はつい画面に向いていました。
見ながら私は少しずつ興奮してきました、だって男女の性器と言うより男性の初めて見る太くて大きなオチンポに目が行ってました。少しずつ私の興奮は止まらずウズウズして来て我慢できなくなりカメラに私に後姿しか見えないように身体の向きを変えスカートに手を入れました、きずかないうちに濡れていました、パンティを脱いでスカートの中で指を動かしてしまいました、画面の中で女性がおチンポをクチに入れた時私も指を口に入れてしまいました、
そんな時インターホンからおじさんの声がしました「奥さん気持ち良さそうだねチンポしゃぶりたくなったんだろ」私は慌てました、カメラに写らないと思ってたのにそう思った時ドアが開きおじさんが入ってきました。わつぃは慌ててスカートから手を放しましたが怖くて身体が動きませんでした。「ここに堕ちてるの何かな」と床に落ちていたパンティを拾い私の顔に押し付けました。後はもうおじさんにされるまま私は我慢していましたがオマンコに
入れられおじさんが腰を動かすたびに あの感触 気持ち良くなってしまい 恥ずかしい声が出てしまいました。 マンコの中は可哀そうだから と胸に掛けられました、熱いモノがオッパイに感じました。こんな事情でのSEXだったのに私か感じてしまったんです。帰してくれましたがその時「また明日来るんだぞ来ないとどうなるかな」私は仕方なく行きましが心のどこかに60過ぎとは思えない立派なおじさんのオチンポが欲しい、と思ってたのかも
しれません。私は行くたびに淫らな女になっていきました。