主婦仲間たちと月1回の飲み会と言ってもお昼にそれぞれのお家を持ち回りしての飲みかですがある日飲んでいるとA子さんが「じつわね」と言ってスーパーで万引きしたことを話しました。動機はお肉売り場でステーキを見てたらおいしそうで欲しく成り財布の中を見たら他の食品だけでお肉の代金には足りなくて出直そうと思ったけど面倒だしでも欲しいし、と思いついバックに入れたと言う事でしたが
その時のドキドキ感がもし見つかったらと言う恐怖心を上回りしたそうでした。見つからず家に帰ってからもドキドキ感は収まらず次第にその時の感情が興奮に変わりウr市くて堪らなかった、とも言いました。私は聞きながら、確かに専業主婦の毎日は変化もなく単調な毎日何お刺激もない生活だったので彼女の気持ちもわかる気がしたんです。 そんな時私はスーパーでつき万引きしてしまいました、
彼女の言うような(もし見つかったら)と言う怖さとドキドキする高揚感で興奮しました。見つからずに家に帰ると何か日頃の憂さを晴らしたような気がして気持ち良かったです。 そして主人から小言を言われた翌日の買い物時ついまたしてしまいました。でもお店を出た時店長さんに呼び止められ事務室の奥の部屋に連れて行かれ免許証の写真まで撮られました、私は混乱にしてましたが「そんなコトしてません」と
言ったんですが「監視カメラに映ってますよ見せましょうか」そう言われ怖くなり「すみませんつい魔が差して」と言うと「みんなそう言うんだよ何回したんだ本当の事言いなさい」私はもう自分がした事に後悔し泣きながら謝りました。「本当だな初めてなんだな今日は警察には言わないでおくよ」なんとか家に帰してもいましたが家に帰っても自分お愚かさに涙が止まりませんでした。数日後スマホが鳴り知らない
番号からでしたが無視しても何度か掛かってきたので取ると店長さんからでした、「実は他の万引きで警察に来てもらった時監視カメラに奥さんお姿も写っててね今から店に来てくれないか」仕方なく行きましたが警察の人はいませんでした。又奥の部屋の連れて行かれました、「さっき話した奥さんはストレスが溜まって万引きしてたそうで3回目だったので警察に連れて行かれたんですよ、でも奥さんは素直に
話したし代金も貰ってると説明してないことにしてもらいましたよ」私はほッとしましたが確かに綿たち夫婦は美羽殆ど関係していませんでした、その後の店長さんの言葉にビックリしました。「僕はね5年前に女房に死なれて独り者なんだよ解るねどうせ奥さんも旦那とレスなんだろ」私の身体を舐めるような目で見ながら言いました。私は怖くなり逃げしょうとしたんですが「やっぱり呼びますかね」そう言われると動けませんでした。「解るでしょ」そう言いながら
ズボンからアレを出しましたもう硬くなってるアレをです。声をあげながら顔をそむけると手を掴み握らせ「ほら見なさいよコンナのが欲しいんですよね」大きくて硬くて熱いアレが手の中に感じました、私は自分のしたことの愚かさをまた感じていました。手の中で店長さんが動かし始めてきた時私は私は心の中で「ア~凄い」そんな声を出してアレを見ました、手で感じたように大きなアレでした。気が付けば私は手を動かしていました、店長さんが「上手だね服も脱ごうか」
と私の服を脱がせましたが抵抗できないと言うか私はされるままでした、下着姿にされ頭を押さえられ口に入れさせられました、「舌を動かすんですよ」私は口の中で舌を這わせているとピカッと何か光りました。見るとスマホで撮ってたんです、「いい写真が出来たよ今夜はこれを見ながらセンズリでもするかな」もう終わりだと思いました、もう言う事を聞くしかないと思ったんです。そして口の中で出されました。それで私は帰してもらえました。