毎週末、ある河川敷にある公園の公衆トイレの中で、肛門を犯されてます。
かなり前ですが、そのトイレの中でオナニーしているところを見つかり、そのまま無理矢理犯されました。
信じられない様な出来事でしたが、その時だけにとどまらず、毎週のように呼び出され、複数人に犯され続けました。
呼び出しがあるのは、決まって週末の夜中。
電話があると、嫌ですが仕方なく指示された時間に公園に向かいます。
何時も5~6人が集まっていて、私がトイレの個室に入ると、一人づつ一緒に個室に入ってきます。
私は、ズボンとパンツを膝まで下ろし、持ってきたローションを肛門の中までたっぷりと塗り込む。
そして、壁に両手を付いてお尻を突き出す格好に。
直ぐに後ろから私の腰を鷲掴みに抱え込み、硬く勃起したチンポをローションでヌルヌルの肛門に押し付けてくる。
コンドームも着けずに生のチンポを。
そして、一気に肛門の奥まで突き上げるように根元まで突き入れ、そのまま容赦なく激しく出し入れされ、パンパンと乾いた音が個室の中に響く。
ほとんどの人が、あっと言う間に私の中に熱い精液を射精して果てます。
一人が終わり外に出ると、すぐに次の人が中に入ってくる。
そして、同じように私の肛門を犯し、熱い精液を中出しして果てる。
時々、私のチンポをしゃぶってくる人がいる。
こんな状況でも、フェラチオが気持ち良くて勃起してしまう。
亀頭をジュポジュポと音を立てて激しくしゃぶられ、何時もそのまま口の中に射精してしまう。
たっぷり射精した精液を、何時も美味しそうに飲んでる。
10分か15分位の時間です。
次々に入れ替わり、皆たっぷりと精液を肛門中出し、あっと言う間に終わります。
今でも続いてます。