~お昼休みの時間に~
2月5日 木曜日。あの男とのSMの世界の刺激が忘れられません。去年の終わりの日にやってはいけないような危険なことされたので遠ざかっていますが刺激が欲しくなってお昼休みの社内露出を敢行しました。
昼休みの時間になると屋内階段から屋上の入り口まで行って全ての服を脱ぎ捨てて2階まで降りていきます。素足が受けるフロアーの感触はたまんない。髪は真ん中あたりから分けた肩甲骨を完全に覆うロングヘアー。腰まで届きそう。
廊下を見つめます。何度か廊下に出たり行ったりで落ち着きません。見られたら一巻の終わりだから。
しばらく待ってると男性社員二人が事務所から出てきて外階段の方のドアを開けて喫煙タイムでしょうか。ドアの曇りガラス越しに二人が見えました。
中腰で少しずつ近づいていきます。1mまで近づくと手を後ろに組んで足を開いてオマンコを突き出します。
「あーぁ、あーぁ、あーぁ、私オマンコだけなの。さっきまで事務所内にいた私よ。何にもないのよ。はあーっ、はあーっ、いやー、いやー。えっ、あっ」。
後ろからドアの開く音がしてその場にしゃがみ込みました。トイレから出てきた若い女の子でした。私に気づかずに事務所内に入っていきました。ダメかと思っていたのに間一髪危機を奪したことが私を大胆な行動へと導きます。
曇りガラスに近づいてオッパイや顔を押し付けます。今振り返られたら確実に裸の女が確認できます。
「私なの私よ。はあーっ。裸好きなの」。
長い髪を振り乱して悦に入ります。そして足を開いてオマンコを曇りガラスに押し付けます。手を後ろに組んで身体を反らしたオナニー。時折大きく身体を反らしていつ誰が来るかわからない廊下を見つめます。もし誰か来たら顔を抑えて逃げるしかありません。
何時も可愛がられて好意を持たれてる女が度スケベでど変態だとわかったら大変です。
「はーっ、はあーっ、オマンコよ私のオマンコ当たってるの。気持ちいい」。
振り返られたらオマンコの毛は押し付けているのではっきりわかると思います。何時も気を使ってもらえたり助けてもらってるのにこんなことしてる私。裸になるのが好きで好きでたまらない性癖はどうしようもありません。ドキドキするし興奮もするし気持ちがいいから。
後ろの方でエレベーターが開く音がしてトイレに駆け込みました。事務所のドアが閉まるのを確認した後に屋内階段まで小走りで行って一気に上まで駆け上がって服を身に着けて一呼吸置いた後に事務所に戻ります。20分前でした。
時間が気になって早めに露出撤退したのですが明日はもっと大胆なことをしたいと思っています。