私は18の時学寮で先輩たちから「可愛い顔してるな」と襲われた,それがこの道に入ったきっかけとなり私はいつしかリバになった、そして中学の教師になった時のことだ。水泳の時間更衣室で着替える子供達を見た時チンポが見え私は少し興奮したが
もう16歳だセンズリしてるんだろうな そう思うと興奮してきた。それからは着替える時は更衣室に入り見ていた、もちろん不審に思う奴はいない、その中のÅ君が気になった、見られない様にパンツを脱ぎ着替えるのだ。私は変に思い放課後彼を呼び
理由を聞いたが下を向いたまま黙っている、私が少しきつい言葉で聞くと「見られたら恥ずかしいから」「なんでだい」彼は恥ずかしそうに答えた。「みんなより小さいから」私は見たくなった、彼に少しきつい言葉でズボンを脱ぐように言うと恥ずかしそうに
脱いだ。確かにそうかもしれなかったが私が「君ももう女の子のことか興味があるだろそんな時どうなってるのチンポは」私は根掘り葉掘り聞くと「自分でしてます」と言った。「その時チンポは硬くなってるだろ大丈夫だよ大きさじゃないんだから」と言いながら
チンポを摘まむと「アッ先生」構わず私は指を動かすと少し硬くなってきた。「恥ずかしがらなくてもいいよ先生もおんなじだから」とチンポを見せた。「ほら先生だってこんなになってほら触ってごらん」とチンポを摘まませるとビックリしてたが「君だけに
教えてあげるねじっとしてるんだよ」とÅ君のチンポを摘まみ優しく撫ぜると硬くなってきた、もちろん私も勃起してきた。「こんなに成ったらこんなことするんだろ」と私は彼の手を放しセンズリを始めるとジッと見ていた。「さ~してもいいんだよ皆して
るんだから」しかしじっと見るだけだったのでチンポを摘まみ動かすと「アッ~ア~~」そう言って逝ってしまった。私は嬉しくて堪らくなり「気持ちイイだろ人からされるともっとイイことしてあげるよ」とチンポを咥え舌で転がすとさすがに若いすぐ身体を
震わせながらクチの中で吐き出した私は興奮した若いと言うか子供のザーメンの味に。 その日からÅ君は少しずつ性格が変わったのか着替える時も周りを気にせず着替えるようになった、そして私からされるのが当たり前の様に私のアパートに来るようになった。
私がÅ君の童貞を奪ったのは3ヶ月もした頃だった。Å君は私にアナルの中で何度も激しく気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら言っていた。私はそれはそれで興奮し気持ち良かったがÅ君はのアナル処女が欲しくて堪らなかった。