~私の初詣~
2026年1月1日。早朝から友達と山上から初日の出を見に行った帰りに車や人があまりいないことに気づいて前回露出した四車線の国道にやってきました。
前回同様空きスペースに車を停めてパンティをなくした場所で裸になります。着ているものはロングコートにベタパンプスと車のキー。
国道の方を伺うと上りの方{私からしたら右側}には車がなくて下りからも車が来ていません。気温4度ですが晴れてて風もありません。
今だって思って歩道のフェンスを乗り越えて国道の歩道よりを駆け降ります。肩甲骨辺りまで伸びた髪をなびかせて笑顔で駆け降ります。お昼少し前のこの時間に素っ裸で国道を駆けるなんて想像もしていませんでした。オッパイがプルンプルン揺れるのが心地よくて身体を反らせながら狂喜乱舞します。
「あっ、あっ、気持ちいい。素っ裸よ。私素っ裸なの。見て、見て、私の裸見て。あっ、あっ、前から車来る車来る。いやいやいやいやいや。車通ったーぁ。見られた、見られた見られた。あっ、また来てる」。
見られたい見せたい気持ちを抑えることができなくて中央線側に移動します。
「あっ、あっ、来る来る、ああーっ、あっ、また来た。ああーっ、見られた見られた素っ裸素っ裸いやいや。あ、あ、凄い凄い、車来てる、いやっ」。風圧を浴びながらドライバーと目が合って呆気に取られていました。次のドライバーは見てくれませんでした。どちらも中年男性でした。
前方から複数台の車が来ていたので歩道のフェンスを飛び越えてしゃがみ込みます。信号待ちしていた車が来たのですが反対側からは数台が通過しただけでした。流石に複数台はまずいと思って回避したのですが見られることの喜びに背中を押されて飛び出します。
「いやいや、素っ裸よ素っ裸で駆けてるの。いやいや、すきすき。あぁ、はっはっはっ、気持ちいい気持ちいい」。
前回怒られて追いかけられた作業服のおじさんの仕事場の前を通過します。さらに進んでいくも元日なので何処もお店は開いていません。
全国チェーンのお店の駐車場まで行って入口の前の小さな庇を支える丸いポールの歩道側に向かって身体を反らして両手でポールをつかんでオマンコをこすりつけます。車道までは普通車二台分ぐらいの距離です。
「ああーっ、こんなところでオナってる。車が、車が通ってる。見て見て、素っ裸なのよ。あぁ、気持ちいい。すきーぃ、すきーぃ、裸好き。来てーぇ、来てーぇ、誰か来て。素っ裸なの、いやいや、あっ、あっ、気持ちいい。いくーぅいくーういくいくいく、ああーっ。ほおっほおっ。すごーい凄ーい。ああっ、はっ、はっ」。
元日に外で全裸でオナニーするのって私だけですよね。
目的を達成した後に急に怖くなってオマンコを両手で押さえながら歩道を中腰で進んで行きます。もう一度国道を駆けようかと思いましたが通報されるかもしれないという思いが私を思いとどまらせてくれました。
2日から急に寒くなって露出できませんでしたが、12月はあの男に辱められ、2月は究極の社内露出。刺激が欲しくてほしくて危険な状態で色々な遊び場でやってます。