隣の部屋のおじさんと言うか白髪交じりなのでお爺さんかも、共用の廊下をよく掃除しているんですがある日私が部屋を出て歩いているとしゃがんで排水溝の掃除をしてたんです、でもしゃがんでいるのでシャツの
背中が捲れてパンツが少し見てた時私は思わず吹き出しそうになりました、だって見えてたパンツはピンクの女性物レースの縁取りがあって間違いありませんでした。私は見なかったことにして挨拶だけしていきました。
何度か見えてましたが6月のことです、シャツの下に微かにピンクのライン気になりよく見るとブラジャーでした、(この人そんな趣味があるのかないい歳して)と思いながら挨拶をしました。何度目かの時「君俺のこと
気が付いてるんだろ」「えっなんですか」と言うと俺の着てる物のことと言うといきなり手を掴まれ部屋に連れ込まれました、手を掴んだまま「おねえちゃん俺のこと変態だと思ってるんだろ、女の下着着てって」私は
ビックリして怖く成り黙ってると「ついでだからいいもの見せてやるよ」とズボンを脱ぎ薄い紫のシヨーツを見せました、ビックリしました、それは大きなモノ以前付き合ってた人よりも硬くないのに大きかったんです。
それを見せながら手で摘まむと動かし始めたので私は叫びながら飛び出しました。カラカラになった喉を潤そうと缶コーヒーを飲んでるとあの人のアレが頭に浮かんできたんです。元カレのより太くて大きいソレをあの人が
握って~~~~、もと彼がするのも見た事はありません、もちろんあの人が手を雨動かした時逃げ出したので一瞬だけでしたが飲みながらその手がどういうことをするのか頭に浮かびました、気が付けば私はスカートの
上からオマンコを触っていました。数日後おじさんが来ました、「この前は悪かったね」と言いながら勝手に上がり込みました気持ち悪かっただろあんなの見せて」私は黙ってると「お詫びにこれ持ってきたから飲もうよ」と
缶ビールを出しました、私はビールはあまり好きではないので断ると「ま~いいじゃないか」と手に持たせ飲まされました、怖くて少し飲みました、おじさんが俺はあのあと我慢できなくてしたんだよセンズリをね」本当に
もう怖くなりました。「そんな顔して本当は見たいんだろ俺のチンポ」そう言いながらシャツを脱ぎズボンを脱ぎました。黒いブラジャーとショーツ姿そしてショーツの中で透けて見える大きなアレ目を閉じて下を向いていると
「ほら見たいだろ俺はこんな格好でセンズリするのを見られると気持ちいんだ」と頭を叩かれました。目を開けると硬くなってたアレが大きくなっていてそれを握り動かしました、見舞いと思い目を瞑るとまた叩かれ目を開け
ました。もう頭はパニック訳か解らなく気が付けばジッと見ていました、そして握らせられました、言われるままに手を動かし方を押さえられ口に入れられおじさんは中で逝ってしまいました。~~~それからおじさんとの
異様な倒錯したSEXが毎日の様に始まり大人の男性の虜になっていました。