高校までは母親の下着でセンズリしていたが大学に入り一人住まいになってからは1戸建ての洗濯物を取りするようになっていた。そのうちに大手会社の女子寮があるのを知りそこのベランダから拝借していた。ある日拝借して近くの茂みの中でパンティをチンポに巻きブラジャーを顔に当ててセンズリしているのを見つかった、シテイルところをスマホで撮られていた。逃げようとしたが「録画してるわよ」と言われ仕方なく言われるままに寮の裏手にある物置に連れて行かれた。
「君自分したこと分かってるの?」黙ってると「下着泥棒に他人の敷地に勝手に入ってそれに何か厭らしいことしててそうだ猥褻罪だったかしら」と僕にスマホを見せた。はっきりと僕の顔が映っている、どうしようもなく謝ると「言う事聞けば内緒にしてあげてもいいわよ」と二人は顔を見合わせ笑った。「お金なら出しますから許してください」と言ったが「お金なんかいらないわよ」と寮の裏側の入り口から部屋に連れて行かれた。「何でもいうこと聞くんでしょ」「はいだから
言わないでくださいお願いします」そう言うと「じゃ~さっきの続きしなさいよちゃんとズボンも脱いでね」断ると頬っぺたを叩かれ「言う事聞くんでしょ下着泥棒君」親からでも叩かれたことはない僕はビックリし怖くなり仕方なくズボンを脱ぐと「パンツもでしょ」とまた叩かれた。死ぬほど恥ずかしかった、僕のチンポは勃起しても半分は皮を被っていて萎えてる時は完全に皮被りのチンポそれを見られ二人から笑われバカにされた、「どうしたのこんなんじゃセンズリできないわね」
と言いながらチンポを指で弾かれた、その時だった嫌がる自分の意識とは違いチンポが硬くなってきた、上着も脱がされ裸にされ「チンポ弾かれて硬くして君興奮してるのしなさいよ」とパンティをチンポに被せられ自分の意識に構わず勝手に手がチンポを摘まんで動かしていた。Å子さんが「凄いわ皮被ったチンポのセンズリ初めて見たわ」B子さんがブラジャーを口に入れた、その時に僕は見られてることを忘れる位興奮しセンズリし逝った。笑いながら「君、叩かれて馬鹿にされて
下着でセンズリ見せて、そんなに気持ち良かったの」実は僕は何も言い返せないほど興奮していたのは事実だった。 僕はその後二人から叩かれたり馬鹿にされながら 自分の本当の性的な嗜好を知ってしまった。