私は年上が好きな為結婚相手も4つ年上の女性でした。しかし51歳の時離婚してやはり独り身が寂しいのもあったんですが性欲はまだまだ旺盛でした。熟専門の風俗にも行ってましたがSEXをした後に虚しさに寂しさが増すだけでした。かと言って今更女性に出会う事も無いそんな時でした。ニュースでよく話題になる(悪い意味で)出会い系のサイトを探してる時この出会い系サイトを知ったんです。
中高年専門年齢は55歳以上など説明が書いてあり応募しました、もちろんSEX願望もありましたが、結婚紹介所みたいなシステムでした、女性のプロフィールを見てると61歳で少し小太り、おと
なしそうな感じの方で『年下希望』とありその方と話すことが出来ました。写真とは違い少し派手目の化粧に膝上のスカート、下心のある私は積極的にアプローチをして2回目の時デートをしました、趣味などのありきたりの話をしていましたが紗枝さんに離婚の事を聞くと教えてくれました、定年離婚みたいでした仕事をしてる時とは打って.
変わってぐうたらで命令ばかりするようになり別れたそうでした、
私の妻との事を話お互い独り身ではやっぱり寂しいと言う事で私は益々彼女と付き合いたいと思いました、3回目は食事した後スナックに誘いました、私も彼女も何年振りかの異性との飲み事楽しくお互い少し飲みすぎたのか私が思い切って「僕はやっぱり話し相手がいないのも寂しいけど男なんでどうしてもアソコの方が寂しいんですよ」と言ってしまいました。すると驚いたことに「そうでしょうね男の人は
仕方ないですよね、、、嫌いになった人でもそれは別ですよね」そう言いました。私は下心が見え見えな事を聞きました。「もしかして紗枝さんも僕みたいにその~一人でしてるんですか」露骨な言葉に彼女は少し驚いていましたがそこはさすが経験豊富な熟女顔を見ると平気な表情でした。その時私は欲望が湧いてきました(彼女ならヤレル)と。 1週間後また会う約束をしました私の家で。彼女は部屋に
入ると台所やリビングを見て「思ってたより綺麗ね」とか言いながら隣の寝室に行きました、私はその部屋を見るのを期待してたんですが思った通りでした、ベットの横のテーブルの上にHな写真集やHDVDを置いてたんです、彼女はそれを見ると笑顔で「玉木さんお若いんですねこんなモノ」と言いました。「イヤ~恥ずかしいな~もう部屋を見るのをやめて飲みましょうよ」バカ話をしながら飲んで食べて
いましたがビールからワインに替えて私は彼女のグラスに適量の半分くらい睡眠薬を入れ飲ませました。30分位した頃彼女が「飲みすぎたのかしら少しだるくなってきて」「大丈夫ですか」と肩に手を置くと少しふらっとしました。「少し楽しましょう」とブラウスのボタンを外そうとしても「あ~そんなこと止めて」と言っても身体は私のされるままでした。ボタンを外すと大きなオッパイがブラジャーに
隠れていて私は興奮しました、「紗枝さん僕あなたがだ好きです解るでしょお互い大人なんですから」とブラの上に手を置き優しく揉み始めると呂律の回らない口調で「止めましょ止めて」と言ってますが身体は私からされるまま、私はブラを捲りオッパイを触りながら大きな少し黒ずんだ乳首を摘まみました。意識はまだあるみたいですが身体は力が抜けている状態でした。私は益々興奮して「紗枝さんも本当は
オマンコが寂しくてチンポのこと思いながらオナニーしてるんでしょ」そういいながらスカートの中に手を入れショーツを触ると少し湿ったような感触でした。私の欲望は止まりませんでした。私はズボンとパンツを足元まで降ろし「紗枝さん欲しかったのはこれでしょ」とチンポを握らせ手を押さえつけました、「紗枝さんのオマンコが濡れてるように僕もこんなに成ってるんです」と言いながら握らせた紗枝さんの
手を私は押さえながら動かしました、堪らない感触気持ち良さ「紗枝さん気持ちいですこの後はどうするか解りますよね」と手を放し口に入れました、彼女はもう自分が何をされてるのか解らない様子でしたが私は口の中でチンポを動かし続けました。我慢できず口の中んで逝ってしまった時彼女が少し顔を動かしましたがすぐ頭を下げていました、彼女いつのまにか寝てしまったみたいです。服を脱がせ裸にして
ベットへ連れて行きそのまま寝かせ私も裸になり足を広げマンコを触り濡れているマンコの中に指を入れ乍らまた勃起してきたチンポをマンコに入れましたがなんか人形とシテルみたいです越物足りなかったけど中の温かさ感触にそのまま逝ってしまいました。 裸の彼女にバスタオルを掛けたまま寝かせておきました。私はリビングに戻り乾いたのどをビールで潤した後ウトウトしてきて寝てしまったようでした。
気が付くと2時間くらい寝ていたようです。目を覚ますと彼女の様子を見に行くと身体が少し動いていてしばらく様子を見てると起き上がりぼんやりとしていましたが自分の身体を見て「キャ~」と言って周りを見て私の顔を見るなり叫ぶように何か言いましたが私は「だって紗枝さんが僕のチンポ握ってきたんで、、、興奮してそのままシタンデスよ紗枝さんも喜んでいたじゃないですかあんなに激しく腰を振って」
彼女が「そんなんこと、、、」と言って黙ってしまいました。 彼女はもう私の言いなりになりました。