息子が事故で亡くなった、通夜から葬儀までそして息子の家でした身内だけの送別の食事会、私は記念とオヤジの時の様にビデを仏壇の上の棚に小型カメラを収めていた。悲しいが久しぶりに会った身内などで楽しい食事会だった。 翌日皆が帰り私と由美の二人でかたずけなどして私は帰った。
数日後家に置いていた息子の子供の頃の写真などをかたずけている時カメラを持って帰るのに気が付いたが 今度行った時でも と思いそのままにしていた。そして2か月ほどした頃の連休の日に取った時由美はやはり寂しいのか仏壇はそのままだが息子の写真が大きなサイズのものに変わっていた。
やはり寂しいんだそう思いながらカメラを取り見ていた、通夜から葬儀まで霊柩車まで撮れているみんなの悲しそうな顔、しかし食事会では思い出話で楽しそうな表情、由美に今度編集して持ってくるからと言って帰った。 家に戻りビールを飲みながらビデをを見ていると食事顔の終わりから
1週間目の日ずけになりそこには物凄いものが写っていた。 息子の前で裸でオッパイを揉みながら「あなた寂しいわあなたの優しい手でこのを触ってくれてたこと毎晩思い出すのよ」そして息子の写真を見ながらオナニーを始めた。私は憐れみながら見ていたが私も妻と別れた5年間独り身、
忘れかけていたオンナの身体、息子の嫁だと言う事も忘れエロ動画を見てるような気持になってしまい硬くなってきたチンポを握り動かしてしまった。逝った後 なんてことをしたんだ娘のオナニーを見ながらセンズリするなんて と思ったがそんな罪悪感より欲望の方が勝っていた。
1週間後私は由美の家に行った。出されたビールを飲みながら「あのビデを編集できたから見ようか」と食事会までの録画を見せた後「写真大きいのに替えたんだね」と写真を手に取り見ていると写真を入れた額縁の端の方があちこちくすんでいた、「少し汚れてるよ毎日触ってたんだね」そう言うと
「アッ」と言いった。私はテレビのボリュームを上げ「でもねこの後もカメラ回ってたんだよバッテリーが無くなるまで」顔色が変わった、「エッもしかして」と泣きそうな声で言った。私は何も言わず録画を見せた。由美のオナニー、写真を胸に押し当てながらオマンコに指を動かすのまで映っている。
私は由美の泣きそうな表情そしてオナニーの様子を見ながら興奮してきた。私は肩に手を置き「寂しいんだネ心もそして身体も」と言いながら身体を引き寄せると「何するんですか止めて下さい」と逃げようとしたがもうその時には私はオンナに飢えたオトコになっていた。仕方なくネクタイを外し手を縛った。
身体をくねらし足をばたつかせ泣きながら抵抗する由美、片足をソファに足に縛り付けた時「止めて下さいお義父さん怖い」と言ったが何をされるか解らない恐怖からか身体の動きが小さくなった。「可愛そうに毎晩自分で慰めてたんだろ、アソコが疼いて我慢できないんだろ」と言ってスカートを捲り
パンティを触った、「ヤメテ」と言うばかりだが構わず撫ぜ続けた。もうチンポは痛いほど硬くなってきた。押さえつけパンティの上からチンポを押し付け動かしているとチンポの先に何か付いてきた(もしかして感じてるんだ濡れてる)もう私はオメコのことしか頭には無くなってしまい立ち上がり
「由美さん私が慰めてやるよ」とズボンを脱いだ。勃起チンポを顔の前に出され目を瞑り顔を振る由美さんの頭を押さえつけ唇に押し当て「アイツのチンポだよどうするんだ知ってるよね」観念したのかそれともチンポが欲しくなったのか舌を出し舐め始めた、本当はチンポが欲しかったんだねマンコも濡れてるし」
そう言うと口を開け咥え舌を動かし始めた、長いことされなかったフェラチオ我慢できなかったがさすがに口の中ではかわいそうと思いチンポを抜き顔に掛けた。おとなしくなってる由美の眼には涙が浮かんでいた。 長くなりそうなのでレスに書きます。