隣のおばさん旦那が亡くなって3年した頃から雰囲気ががらりと変わった。それまではごく普通のおばさん服に化粧だったのが髪の毛は赤に近い色、化粧は派手目のルージュ、服装もかなり派手目の服装でタイトな上着にミニスカート、ま~体形は細くもなく太くもなくオッパイはそれなりの大きさ、顔を見なければそれなりの女性だ、俺はこの変化に興味が湧いた。ある日コンビニで彼女を見た、ビールやおつまみを買っていて(この人飲むんだ)と思って見てると駐車場に止まってる車に乗ったが
見ると運転席に6
0代と思われる男がいた、まさか、と思ったが好奇心が湧き後をつけるとその車が行った先はラブホ、俺は(これは面白くなったぞ)と思った。その日運よく彼女が帰って来るのに出くわした、ドアの前で「今日は楽しみましたか?」と聞いた。彼女ビックリした顔で「エッいきなり何の事ですか」と慌てたような顔で言った、俺は面白くなり「今日車で走ってたら見かけたんですよあそこいいとこですよネ」そう言うと彼女何も言わず部屋に入っていった。 それ以来俺は彼女の
ことばかり頭に浮かぶようになりエロ動画を見ながら彼女の姿を思いながらセンズリするようになった。しかし俺はだんだん彼女とヤリタクなり我慢できず俺のセンズリ写真を数枚封筒に入れ彼女の部屋のポストに入れたもちろん顔は隠していたが。俺は彼女の帰る時間に合わせドアの外で待ち構え彼女に声を掛けた、「こんばんわいつも素敵ですね」などと露骨にいった、何回目かの時彼女が「あなたでしょあんな変な写真入れたの」と言われた。もちろん俺はしらを切ったが彼女は納得していなかったが
それ以上はしつこく言わなかったが俺にはそれが(俺に興味があるのか俺のチンポ欲しいのか)と勝手に思うようになってある日彼女が帰ってくる時間にワザとズボンからチンポもちろん萎えた状態のチンポを出したまま声を掛けた、踊絵置いたのか一瞬見ただけで部屋に入ろうとするのをくだらないことを話しかけたが俺の方を見ようともしない、俺は話掛けながらチンポが起って「ア~奥さん僕もうダメです奥さん見てたらこんなことになって」とチンポを握った。その瞬間チラッとチンポを見て「アッ」と
言ったので「どうです僕のチンポデカいでしょ」とチンポを見せつけた。その日から俺と彼女のSEXが始まったが俺は彼女の変わったSEXに溺れてしまった。彼女45歳俺28歳の時だった。