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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 26887view
2022/01/10 17:07:01(tWILJFdF)
先生は「えぇーっ」と言いながら困ったような顔をしているので僕は「ほらっ」と言って自分のパンツをずり下げました。
先生はちょっと涙目になりながら困っていたので僕は「先生、いいよ。襲ってよ」と言うと先生は「もぉっ、知らないわよ。」と言いながら僕に近付きしゃがみました。
そして一瞬僕の顔を見たあと僕のちんぽを口に含みました。
そしてしばらくはゆっくりしゃぶっていましたが、数分すると夢中でシャブリはじめました。
僕は自分のTシャツを脱いでから先生に「ちょっと離してと言って口を離してもらい先生のTシャツも捲り上げて脱がしました。
先生の真っ白なムチムチおっぱいが飛び出してきました。
先生にしばらくしゃぶらせた後に「今度は僕が」と言って先生を立たせて壁に手をつかせました。
そして、お尻を突き出した格好にしてパンティを下げました。
先生は「いやん」と言いましたが、パンティに染みが出来るほど濡れていました。
僕は先生のマンコに吸い付き、なめ回しながら目の前のアナルの香ばしい臭いを嗅ぎました。
先生はかなりの音量で喘ぎ声をだしていました。
しばらく先生のマンコを舐めた後、意外に剛毛でケツ毛ビッシリのアナルを嘗め上げました。
先生はビックリしたような声で「いやっダメよ。汚いわよ」と言いましたが僕が「大丈夫だよ。夕べ洗ったんだから」と言い嘗め続けました。
22/01/15 21:22
(8LfYeQnx)
僕は「それに、ヒクヒクして凄く厭らしいんだもん」と言いますが嘗め続けました。
先生が「だからって・・」と何かを言いかけたので僕はアナルを嘗めながらとろとろになっているマンコを指で掻き回しました。
先生は更に高い声で鳴き、お尻を突き出しました。
そして後ろから挿入して突き上げると言葉にならない声をだして喘ぎ、腰を打ち付けました。
暫くして僕はイキそうになったのでちんぽを抜いてマンコを指で掻き回しました。
すると手がビシャってなるくらい汁が溢れてきたので手を入れ換えてビシャビシャの人差し指をそっとアナルに押し入れました。
第2関節位まですんなり入ってしまったのでビックリして直ぐに引き抜き、先生を仰向けにして再びちんぽを捩じ込み腰を打ち付けながら大きなおっぱいのわりに小振りな乳首を弄りました。
先生は今まで見たことのない厭らしい顔をしながら僕のくびに手を回して引き寄せて激しくキスをしてきました。
そして僕はイキそうになったので先生に「先生、イキそうだよ。ねぇ先生、口に出させて」とお願いしました。
先生は「いいよ・・いいよ・・・」と涙目で言うのでちんぽを引き抜き先生の顔の前にちんぽをもっていくと先生は口をあけて僕のスペルマを受け止めて、そのまま咥えて吸い出すようにシャブリながら飲み込みました。
僕はそんな先生を見て「先生、かなりエッチだね」と言いました。
すると先生は「勝、さっきお尻に指で入れたでしょ?汚いからダメよ。」と言いました。
そこで僕は「でもすんなり入ったし、声のトーンもかわったから気持ち良かっなんじゃないの?」と言い返しました。
実際声のトーンが変わったかはわかりませんが、すんなり入ったのは本当なのでかまをかけてみました。
すると先生は「そうだとしても、汚いからダメなの」と言いました。
僕は「でもやっぱり気持ち良かったんだ?」と聞くと先生は「知らないわよ。」と言いながらそっぽ向いたので後ろから抱きつき、おっぱいを揉みながらマンコに手を伸ばし2回戦目に入りました。
そしてその日は3回戦までいきましたが、その3回戦では先生はかなりエロエロになっていてセックスしながら色々聞いてみたらやはりアナル経験済みだと白状しました。
しかし、セックス自体半年以上ご無沙汰だと言うのでアナルは指一本だけでかき回しただけですがエロい声で鳴きながら大きなお尻を突き出して喜んでいました。
その日以来、付き合うわけではありませんが月に2回は会うようになりました。
22/01/20 20:33
(WqSyo3gL)
続き続き、ありがとうございました。
とても羨ましいですね~
22/01/21 12:10
(N/DH.RtL)
会うたびにセックスしていました。
先生はなかなか彼氏が出来ないようで会うたびにかなり激しく求めてきます。
最初の頃はたまにアナル舐めたり指をいれたりする程度でしたが、ある日四つん這いの体勢の先生のアナルの臭いを嗅ぎながらマンコを嘗めでいた時に指を入れたくなり、人差し指に唾液をつけてゆっくりと指が全部埋まるまで入れました。
すると指先に何かが当たる感触があったので指を動かしかき回してみました。
そして指を抜いてみると爪の間に黄土色のものが詰まっていました。
僕はドキドキしながら先生のマンコにちんぽを捩じ込み犯しながら臭いを嗅いでみるとくっさい臭いがしました。
ホントに少量ですが先生の生糞を見て興奮してしまい夢中になって先生を犯しました。
それ以来、ローションやオモチャも使いアナルを少しづつ開発していきました。
そして一年程たった頃に僕が転職でそれまでいた会社の寮を出てアパートを借りなくてはいけなく先生に相談したら、先生も少し広い部屋に引っ越そうと灯っていたそうでどうせなら家賃半分づつ払って一緒に部屋借りようと言ってきました。
借りる時の諸経費は先生が出してくれると言うので断る理由がないので一緒に住むことになりました。
それからは余程の事がない限りほぼ毎日のようにセックスしました。
もちろんアナルも毎日のようにいじくり回しました。
そして毎日先生の臭いアナル臭を堪能しました。
一緒に住むようになり今まで以上に普通に目の前でおならもするので臭いときは堪らなくなります。
一緒に住むようになって暫くしたある日、お風呂に一緒に入りながらローションを使ってアナルに指を3本入れてみました。
人差し指、中指、薬指をゆっくり入れると唸るような声を出しました。そしてカチカチになった乳首を強くつねると体をピクピクと仰け反らしました。
しかし指にねっちょりしたものが絡みつくような感触があったので指を抜くと指の間にびっちり糞がついていて臭いが浴室に充満してしまいました。
僕は興奮がマックスになり、その臭いを嗅ぎながら強引に先生のマンコにちんぽを捩じ込みました。
そして「先生、こんなものお腹に溜め込んでるから指がうんこまみれになっちゃったよ。」と言いながら目の前に指を出しました。
先生は悶えながら鼻と口を手で覆いながら顔をふりました。
僕は「いやいやってしてるけどさっきアナルほじってた時に気持ち良さそうに鳴いてたよね?アナル気持ちいいんでしょ?」と言うと先生は頷きました
そして「これからもいっぱいアナルほじってもらいたいでしょ?」と言うとまた頷きました。
「じゃあこれからはやる前に浣腸しようね」と言うと「うん、うん、するからしてね。」と言うので僕は早速シャワーヘッドを外し、先生のアナルにホースの先をゆっくり入れてゆっくりぬるま湯を流し込みました。
先生はビックリしていましたが嫌がることなく受け入れてくれました。
そして苦しそうになったのでホースを抜いて我慢させました。
先生が「そろそろトイレ行く」と言うので僕は「いや、ダメだよ。ギリギリまで我慢して出さないとちゃんと出ないし、さっき指に大量に着けた罰でここで洗面器にだしてください。」と言いました。
先生は顔をしかめながら「ホントにもう出そうだからお願い。」と言うので「じゃあ何が出そうなのか教えてくれたらトイレ連れてってあげるよ」と言うと「ほんと出ちゃう・・うんこです。うんこ出ちゃう・・いやだぁ・・」とちゃんと答えながらアナルから茶色く濁った液体を漏らしはじめました。
僕が「出しちゃダメだよ。まだ我慢だよ。」と言いながら手を引きトイレに連れていきました。
ホントに限界だったようで先生は便座に座ると僕が目の前にいるのに構わず、汚い破裂音混じりで排泄しました。
22/01/27 20:49
(PPIgTj1N)
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