子供の頃からウンコが好きで、他人のウンコするところが見たいという女子学生。会ってみるとゆるふわショートの似合うかわいい娘だった。「彼氏にはさすがにウンコ見せてとは言えないです」と笑って言う。
トイレの個室に2人で入る。緊張したようすの彼女。ズボンを降ろす。彼女が目を見開く。硬く勃起したチ◯ポが恥ずかしい。肛門がよく見えるように後ろ向きに、洋式便器の便座のうえにしゃがむ。
視線を感じる肛門が熱い。「あの、ムービー撮ってもいいですか?」とためらいがちに彼女が訊く。撮影の起動音。下腹に力を入れて気張る。口から息み声が、肛門からガスが漏れる。屁の音に彼女が小さく笑う。
この日のために我慢して溜めた3日分のウンコ。硬いウンコが直腸を押し広げ、肛門を盛り上がらせる。鼻を突く香ばしいウンコの匂い。息を飲む音。彼女の溜め息。「すごい」という呟き。肛門に力を入れすぎてウンコが切れないように、ゆっくり排泄する。見られながら極太ウンコをする快感。チンポから我慢汁が垂れる。
ミチミチと小さな音を立てながらウンコをひりだす。少し力を入れる。勃起したチ◯ポから便器のふた目掛けてオシッコが噴きでる。肛門からウンコを搾り出す。便器に落ちるゴツゴツした太い一本糞。吐き出すものを無くした肛門が、パクパク口を開閉する。
彼女が便器のなかのウンコを観察する。頬が赤い。彼女にオナニーを見てくれるようお願いする。ウンコも流さずに、便座に座りチ◯ポをしごく。彼女がシゴきあげられるチ◯ポをじっと見つめる。必死にシゴく私を見て彼女が微笑む。目が合った瞬間に射精。快感にうめき声が漏れる。彼女のスマホに脱糞から射精までの全てが記録された。
「男の人がウンコするところも、オナニーして射精するところも初めて見ました」という彼女。この日は約束をして別れた。今度は彼女のウンコを見せてもらう約束。お互いに排泄を管理して一緒にウンコをする約束。彼女が私のウンコのうえにウンコをする約束。私が彼女のウンコに精液をぶっかける約束。