50歳のジジイです。
俺はパンストフェチ。
今でもパンストフェチ。
その発端は高2の時。
田舎の普通の公立高校に通ってた俺。
保健体育教師に千秋先生(仮名・25歳)が
いまして女子の保健体育の授業と陸上部の
コーチをしていました。
千秋先生は可愛くて男子生徒の人気者。
私が高2のある日の夕方に
体育教官室を通ったらすぐ横に紙袋が
置いてありました。
誰かの忘れ物?
紙袋の中を見たら色々な書類が入っていて
千秋先生の名前が記されてました。
千秋先生のだ!
そして書類の間から
ベージュのストッキングが槌槌
千秋先生のストッキングだ槌槌。
千秋先生が履いてたストッキングだ槌
千秋先生のエキスをたっぷり吸い取ってるストッキングだ槌。
触りたい槌。匂いを嗅ぎたい槌。
どーする?どーする?どーする?。
でも田舎の普通の生徒の俺には度胸が
ありませんでした。
すぐに千秋先生が戻ってきて
紙袋を持って行きました。
学校のアイドル・千秋先生のストッキングの匂いを嗅ぐ
最初で最後のチャンスを失いました。
一生の不覚!。
それからストッキングを履いてる女の足元を
見るようになり
遂にフェチへ。